同期が解除されてしまいあきらめる

ボーズのリモコンとテレビのリモコンを同期させる。

テレビのコード番号が分かったので「簡単じゃん」と書かれている通りにやった。

テストをする。
チャンネル切り替えができる。
メニューも出て来る

よし、exciteボタンを押して、設定を保存だ。

と思ったら、なぜかその設定が解除されてしまう。

何回もやり直しても駄目である。

もうあきらめて二つのリモコンを使う事にした。
リモコンの同期できず



今日のJTrim

sachiさんの色々な枠11 W899にきまぐれさんの蝶を挿入

色々な枠11 W899きまぐれさんの蝶

新番組の昼ドラ

「倉本聰がシニア時代に贈る新しい形の昼の帯ドラマ」
とのキャッチフレーズで4月3日から始まったテレビ朝日系のドラマ。

「安らぎの郷」 月~金の午後0時30分から50分までの帯ドラマ。

ずらりと並んだ出演者がすごい。

石坂浩二を初めとしていわゆるシニア世代の男優・女優がずらり。

まだ1回しか見ていないからどうとは言えないが期待は大きい。
勿論月~金の5日間毎週予約を入れた。
やすらぎの郷出演者





ポットに蒔いて保温してあったインゲンの本葉が開いて来たので畑へ移植した。(たったの6株)
インゲンを移植

ネギの坊主は食べたし、中間部はお好み焼き風にして食べたし、根元を土に預けて次期の苗にする。
ネギを始末した

ムスカリが咲いていたのでsachiさんの枠に入れた。
ムスカリw1079

「ホン・グギョン」

最初に観た韓ドラは「イ・サン」だったような気がする。

イ・ソジンが主役の世孫をやり、その右腕となって支えたのがホン・グギョンである。(最後は追放されるが)

癖のある役者が演じていた。
イサンでのホングギョン

そして、この1月にたまたまBSの番組を見ていたら「ホン・グギョン」というのが目についた。
こんな名前を憶えていたのが不思議なくらいである。

ホン・グギョン
2001年ドラマのホングギョン


イサンよりずっと前に作られた(2001年制作)ものらしい。
どんな話になっているかと見始めて週に5回。もう終わりが近づいてきている。

イサンでは王様の若き妃が絶対的に敵対していたが、この「ホングギョン」では王様の娘が養子と共にことごとく敵対している。

四面楚歌の世孫を次の王様にするにはホングギョンもきれいごとを言っては居られないのはどっちの話も一緒だった。

養子の役者はいつも悪者役の人だった。
ふぎょむ


終回に近づきての感想は、「40時間を無駄遣いしたなあ」である。

サウンドバーシステム

「お前のテレビは全く音が悪いなあ。いい音でテレビを観たくないか?」と旦那さんに言われた。

「そりゃ明瞭な音声にしたいわね」

あれこれ探してみた中で、サウンドバーといってテレビの前に置いたりする製品はどうだろうかと思った。
わがテレビは2010年製だし、テレビ台はもうひとつ前のなので、寸法的にいうとBose社のサウンドバーが使えそうだと思った。

電気店でどんなものか見に行った。
サウンドバー1

サウンドバー2


説明を聞くとこれは米国製で光のケーブルしか使えないのでリモコンがテレビのリモコンと同期できないので使いにくいとか、テレビ本体の仕様書なり、型番が分からないとつなげれるかどうかわからないという答え。

店内のやかましい環境では本来のテレビの音とスピーカーに切り替えた時の音の変わりようも、よく聞き取れないままなので、そのままさようならをしてきた。

父さんは他のかたちのをいろいろ検討しているようだが、自分は一度でいいからBose社のスピーカーを使ってみたかったので今回の話は一時保留にした。



本文とは全く関係ないが、Jtrimで遊んだ画像。
taiさん20121129


※ 追記
前日に中村獅童について好感を持った旨書いたが、18日にもう一つ番組を見てその好感度が増した。
NHK「スイッチインタビュー」というのである。

歌舞伎界の異端児と言われている彼の生きざまを友人と語る番組だった。
かって、松本幸四郎が「ラ・マンチャの男」というミュージカルに最初に出たときは皆がびっくりポンだったのだ。
何でもやってみるのがいいと思った。

中村獅童

中村獅童ってちょっと怖いイメージがある歌舞伎俳優なのだが、今回見た歌舞伎を紹介する「NHK 趣味どきっ」という番組ではとってもかっこよかった。
中村獅童の

歌舞伎はパンクだ。とその化粧を素のままからスタートして、松王丸の化粧と隈取を見せ、肉襦袢を何枚も着て、その上に衣装を着ける過程を披露する。

男の人3人がかりで「よいしょよいしょ」締める帯。
ドンドン着込んで衣装で10キロ超え。

そのままにそこで菅原伝授手習鑑の車引の場を演じて見せてくれた。
獅童の松王丸



来週は歌舞伎座を案内してくれるそうなので楽しみである。
2回目と3回目


ブシメシ!の 吉田沙保里

サラメシも好きだが同じNHKでブシメシなる30分のドラマをやっている。(BSプレミアム 火曜日午後11時15分から。再放送は翌週月曜日午後11時45分から)

特別ストーリー展開があるわけではないのだが面白い。

特筆すべきはあの吉田沙保里が娘役で出て居るのだ。
彼女が出演するなんて全く知らなかったので、最初に出て来た時は本当に驚いた。

そしてレスリング的技も出したので笑った!笑った!

本編のドラマも面白いので、ホームページも見てしまう。

HP内でこういうコーナーがある。
ブシメシ!外伝

いくつかある中で、吉田沙保里が時代劇の娘の所作を習うのところが面白い。

その短編動画はここで

ブシメシ 吉田沙保里


このドラマのナレーションは俳優の桜井孝宏という人だそうだが、「サラメシ」の中井貴一風でなかなかよろしい。



寒かった日に午前は北へ向かって内科へ。往復2,5キロ。
午後は南へ向かって歯科へ。往復4キロ。

距離的にはさほどではないけど、風がぴゅーぴゅー。
寒かったのなんのって。
でも頑張って自転車で行ってきた。 花丸進呈。

リオオリンピックの自転車競技

近藤史恵の「サクリファイス」は誠に素敵な作品だった。

自転車のロードレースの選手の話だった。
全く知らない世界が開けた感があった。

それを読んでいたからNHKで「グッと!スポーツ」にツール・ド・フランスなどに出ているロードレーサーが登場というので録画してみた。
本の「サクリファイス」を地で行くような青年で、リオオリンピックにも出場していたとか。
全く知らなかった。

本の中だけの話として捉えていた自転車のロードレーサー。
今はイタリアのチームでアシストとして働いているそうだ。
現実にそういう日本人が居るのだと知って何だか嬉しくなった。


彼の名は 新城 幸也(あらしろ ゆきや) 沖縄出身の32歳。
これからアンテナを立ててこの名前が出てこないか注意しよう。

自転車のロードレースを扱った「弱虫ペダル」という本やテレビのアニメ・ドラマ・劇場版の映画もあるとか。
You Tubeで探してみよう。
テレビアニメ「弱虫ペダル」を予約した。




菊芋がちっとも食べていないのでこれはいかんと洗って(これが細かいところもきれいに洗うのに時間がかかるのだ)半分に切ってしょうゆ麹に漬けた。
top-kikuimo.jpg
ジップ袋をあっちこっちとひっくり返しながら1日たったところ
菊芋のしょうゆ麹漬け

プロフィール

neko

Author:neko
70代の女性。
ブログを始めてから9年目に。

ホームページ・掲示板・ユーチューブ動画もあり。
下段のリンクからどうぞ。

HP・ブログ共 2007年7月開設

デジタル・コルクマ
デジタル・コルクマ | スタンダード・デザインラボ
最近の記事
カレンダー(月別)
03 ≪│2017/04│≫ 05
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 - - - - - -
コメントありがとう!
月別アーカイブ
リンク
カテゴリー
FC2カウンター
QRコード
QR
RSSフィード
ブログ内検索