カラスが3羽

田圃の横の土手にカラスが3羽。

並んでかわるがわる何やら咥えている。

近づいてみたら小ぶりのカメをつついているのである。
図体の大きな人間が来たのでやむを得ずとという感じでチョンチョンと横に移動していった。
 
カラスが3羽 


カメはまだ頭を引っ込めたままだった。
kameJPG.jpg

”早く逃げないとまた悪ガラスが達がやってくるよ。”


田圃ついでに画像を一つ。
足跡多数


田植えが済んだばかりの田圃だが足跡が多数ある。
つい先日幼稚園の子やお母さんたちがそのあたりに居た所から察するに、皆で田植えをしたのではないか。
ごく狭い範囲だから、どなたかの田圃の一部を幼稚園の子達の為に貸してあるのだと思う。

これから以降、稲刈りまでは農家の方が育成するのだろう。
さつまいもの苗も泥んこで植えていたから子どもには楽しみな事である。


ラッキョウその2

1㌔を甘酢に漬けたラッキョウ。

まだまだ残っている。
さてどうしよう。
「ラッキョウ=甘酢漬け」しか頭になかったが検索してみたら「味噌漬け」というのがあった。

これをやってみる事にした。

昨日と同じように洗って、上下を切って、薄皮を剥いてと下処理をする。
きれいにしたラッキョウ 

味噌漬けの素 

袋で保存JPG

冷蔵庫で保存とあったのでおっしゃるようにした。
3ヶ月後に食べられるとあった。待ち遠しい。


みよさんから「焼いて味噌を付けて酒の肴に・・」とアドバイスがあったのでやってみた。
味噌を付けてJPG

「あら、驚いた。」もっちりして美味しい。

そのままトースターで焼いたのだがちょっと皮が硬い。
包んで焼いたらもっといい味になるのかもしれない。

きれいにしたのが冷蔵庫に残っているのでもう一度ホイル包み焼きとしてみよう。


グリーンのラッキョウ

ピンポーンと鳴って実家の兄が来る。「ラッキョウ要らんか?」と訊く。
ラッキョウは好きじゃないし漬けた事も無いので辞退したらちょっと寂しそうな顔をした。

沢山採れすぎて「こんなに沢山は漬けれんよ」と女性軍に言われたので捨てようと思ったが、もしかしたら欲しいと言うかもしれんと来たらしい。

近くの次男に尋ねたら「俺の所は要らん」と言われたらしい。

漬けた事が無いラッキョウだけどチャレンジしてみようか思い直して貰いに行った。
大きな籠にいっぱいあった。
こりゃ大変だ。適当に貰ってきた。

さてさてと検索する。

このやり方で行こう。
ばらばらにして洗い、上下を切るが根元はギリギリに切れとある。
沢山切ると柔らかいらっきょうになってしまうらしい。
ラッキョウのお掃除

また洗うと薄皮が取れるのもあるが取れないのは一個ずつ剥く。

これくらいかなあと目分量でやったがきれいにした状態で丁度1㌔だった。
緑のラッキョウ

熱湯にくぐらせ乾かしておいてから消毒した瓶に漬ける。
甘酢は既製品を使った。

ラッキョウが浮いて空気に触れないようにとラップで覆った。
甘酢の海で泳ぐ

このラッキョウは土から出ていたらしく葉緑素がいっぱいのグリーン色である。
兄も初の栽培らしいので、土寄せをするのをサボったか知らなかったか?
いくら剥いても中までグリーンなのだ。
ちょっと硬いかもしれないが食せるそうだ。

この歳になって初めての漬物である。
さて出来上がりはいかがになるか。好きではないのに期待をしている。


そしてだれもいなくなった

道端でのケリの抱卵は見事に失敗したようである。
(過去記事「キジも鳴かずば」参照 )

最初は4個あった卵が、数日前には1個しかなかった。

そして日曜日の24日。
それまでは急降下で襲ってきていたケリが隣の田圃で鳴いているだけ。
 
巣をのぞいたら・・・  「そして誰もいなくなった」 アガサ・クリスティ作

卵ゼロ


巣作りの場所の選択を間違えたカップルは今度は田圃の中で鳴いていた。
もう一度やり直すのだろうか?

ミレニアム2 火と戯れる女

「ミレニアム2」の「火と戯れる女」を読み終えた。

巡回図書で借りて来ても、バタバタしていてちっとも読み進めなかった。
寝る前に読もうと思ってもあっという間に眠ってしまうので、この3日間は椅子に腰掛けて昼間にも読んだ。

いやあ、衝撃的だった。

下巻の三分の二位の所で思わず「うそー!」と叫んでしまった。

そしてラストへ突き進む。

リスベット・サランデルの出生とか過去の事をチラッと出しながらもなかなか明かされないので「どうして?」と思い次へと読み進む事になる。

「火と戯れる女」という題名が分った。ネタバレになるのでこれ以上は書かない。

ビデオを見てなくてよかった。

ミレニアム3に取り掛かるとしよう。

触れるな危険!

パッションフルーツ、今日の開花はないだろうかと見回る。

地植えのバラが新芽を出している。
 
葉っぱを見ると
はっぱに 

裏を見たらこりゃ大変!
イガムシ発見

ランネートという薬をかけ死んで貰う。

触ったらえらい事になる所だった。危なかった。

赤ちゃんから子どもに・・・

赤ちゃんだった野菜たちが子どもになって来た。

料理用トマト


ゴーヤの子どもにカタツムリJPG


パッションフルーツはNo3までは確実に受粉してごらんのとおり、ころりんと実が大きくなってきた。
パッションの子どもたち


インゲンやナス・甘長ピーマンはしっかり大人になって来て、食卓にのぼっている。
恵みに感謝しつついただきます!


味ぽんジュレ

グルメ旅の懐石料理で「お造りはワサビと醤油を載せてお召し上がり下さい」と言われた。
 
「あ、ジュレだ」
醤油ジュレ

美容院の先生に、名前と、どういうものかは聞いて知っていたが実際に見たのは初めてである。
とろっとした固体を刺身の上に載せる。


面白そうで帰宅してから検索したら超簡単に出来る。

要するにゼラチンで液体を固体にするだけなのだ。
ゼラチンパウダーはある。
(寒天パウダーでイチゴのゼリーまがいでは満足せず、ゼラチンでイチゴゼリーを作った残りがまだ何袋か)

ポン酢ジュレにした。
味ぽん100cc・水80cc・コンソメスープの素小1個を混ぜた中へ、粉ゼラチン3gを振り入れ混ぜる。
しばらく置きゼラチンが溶けたらレンジで1分。
冷蔵庫で冷やす。
味ぽんジュレ


塩麹で下味を付け、臭みもとれたカツオのたたきとキュウリ・玉葱・甘長シシトウを氷水に放った物の上にぷるるんの味ぽんジュレを散らす。
カツオに


味が変わるわけでもないが、ジュレという物をただ作ってみたかっただけの物好き人間の話である。

ビデオ形式のDVD作成

グルメの旅の写真で思い出としてDVDビデオを作ることにした。

動画は撮らなかったので静止画像を動画っぽく少しだけ変化をつけて並べるのである。

画像を選び、キャプションを考え、つなぎの変化や時々文字だけで説明などを入れる。
最初のタイトルや最後のクレジットも動きのあるのが出来た。
(Windows7に付属しているムービーメーカーを使用)

Windows7のムービーメーカーはXPのムービーメーカーと基本的には同じなのだが使い勝手が慣れていないせいか戸惑う場面もあった。が、文字入れなどで変化が付けられる。
XPでこの作業をしている時にはしばしばフリーズして口惜しい思いをしたことがあるが、このノートは一度も固まらなかった。

音楽を選び、念の為にもう一度開いてやり直せるようにプロジェクトを保存する。

それを動画としてWindowsMediaPlayerでみれるWMVという形式に変換する。
枚数も多いし色々変化させているのでこの仕事だけに30分以上かかった。

これを今度はテレビでも見れるビデオ形式に変換する。そしてそれをDVDに書き込むのである。

失敗を白状をする。
7のパソコンではDVDメーカーというソフトを使った。
そのソフトが言うがままにやる。変換は出来たらしい。
しかし、DVDのディスクが入れてあるにもかかわらず「ディスクを入れてください」と何度も言う。
「入れてあるよー」とパソコンに言う。また「ディスクを確認して下さい」と言う。

腹をたててXPのパソコンにWMVファイルを持って行って他のソフトで変換し、他のソフトで書き込んだ。
テレビでみたら音声がない。

変換されたフォルダを覘いてみたら下のようになっている。
変換された中身1


動画の方はちゃんと中身がある。
変換された中身VIDEO


なるほど音声のフォルダが空である。
変換された中身AUDIO

どうして空になっているのか分からないが×である。

再び7に戻りもう一度やってみたら今度はすんなりと書き込んだ。
テレビで見た。
「あー、悲しい」
タイトルの中の漢字が間違っている。(泣)
(プロジェクトを保存しておいて本当によかったと思う瞬間である。)

プロジェクトへ戻って文字を打ち直してまた最初から変換。そして変換。書き込み。
今度は大丈夫だったので同じのを2枚焼いてやっと終了した。

旦那さんに見て貰ってOKが出たのでプリントをし、名古屋と東京へ送った。
DVD無理やり完成とする


ほんの10分にもみたないビデオだが、笑って楽しんでもらえると嬉しいなあと思っている。

まあ、こうした作業が出来たのも「誕生日のお祝いとしましょう」と古くて新しいPCを贈ってくれた息子が居たればこそだと感謝の意をここにあらわしておく。

懐石宿で日本料理を

下呂温泉の懐石宿 水鳳園へ娘夫婦が双方の両親を招待してくれた。

前日はneko宅で宴会をした3夫婦がレンタカーで高山へ。
上三之町辺りをぶらぶらとして昼食は手打ちそば。
運転手は婿さんなので父親たちはビールで乾杯、「お、どぶろくがある」と注文していいご機嫌である。
手打ちそば
どぶろくJPG

4時前には宿へ到着し、希望者の女性軍は宿の前の「下呂温泉合掌村」へ。
5時半過ぎから夕食だった。


懐石宿とうたうだけあって、次々と出てくる料理は素晴らしい。
仲居さんが丁寧に説明してくれるので献立表と照らし合わせながら話がはずむ。
ご馳走その1


チラッと顔がのぞいているのが我々の部屋担当のゆうこさんである。
若いのに、明るい笑顔と親しみやすい話や料理の内容についても詳しい。
献立が変わると試食会があり、勉強するのだそうである。
彼女の接待で楽しさが倍加した感がある。
ご馳走その2
ご飯は全国食味コンテストで魚沼産コシヒカリを抜いて一等賞になったという「龍の瞳」を部屋でお釜で炊いてくれた。


朝食もいっぱい出た。前夜にリクエストした人はおかゆ。
朝食その1jpg

朝食その2

満腹・満足の食事もよかったし、19室しかないこじんまりとした宿で、露天風呂つきの部屋もあるせいかお風呂場も混んでいなくてゆったり出来た。

岐阜羽島までご両親を送り、途中でレンタカーを返し我々を自宅まで送り届けて名古屋へ帰った婿さん。
感謝・感謝である。

そういう自分は、娘から写真係を仰せつかっていたので帰宅後良さそうな写真をプリントし、まずそれだけを郵送した。
その後は静止画像にタイトルやキャプション・音楽などを入れてテレビで見れるDVDビデオを作成するのである。


旅行は三度楽しめる。
今回はどんな料理で迎えようかと楽しみ、おうち宴会と本番のグルメ旅、そして写真を整理しつつ思い出して楽しむ。

ビデオが出来ても顔写真ばかりで公開は出来ないが完成したら報告しよう。

皆で食べれば恐くない?!

先週末の話。

娘夫婦と婿さんのご両親がお泊まりで来られる事になった。(東京在住)

ご両親とは娘が結婚する前に2回と結婚後2回しかお会いしていない。
結婚後の一度目は親同士だけで伊豆へ。
2度目は娘夫婦も共に鵜飼見物へ。

しかし、今では盆暮れのご挨拶のみとなっていた。

「岐阜の父さん・かあさんにお会いしたいなあ」との言葉があった事から話が進み、我が家でゆっくりお話をしようということになったのである。

正直、最初は「食事はどうしよう。」などちょっと躊躇したが、そこは天性ののんびりやである。
自分で作った野菜でいつも自分たちが食べている物でもてなせばいいのではないかと考えたら気楽になった。


前菜。
前菜は

このブログを読んでいてくださる方にはもうおなじみのものばかりである。
塩豆腐・塩麹卵・チーズとソーセージの燻製・1本だけ干しておいた山クラゲのピリ辛・JAの選果場で購入のぎふ枝豆などをこれまた畑で取って来たミョウガの葉と青ジソを敷いて・・・


インゲンは婿殿の好物なので、ゴマ和えを他の人の倍くらい盛り付ける。

トウモロコシも彼は大好きである。
婿殿の好きなトウモロコシ


魚系はこれ。
サーモンのカルパッチョJPG

肉系はシーズートー。
本来は獅子頭というので、でっかい鶏ひき肉の団子だが、ごく小さめでミニ獅子頭となった。
「豆乳で煮ました」と言うと、毎朝豆乳を飲まれると言うお父さんはするっと完食された。

その他もジャガイモ煮っ転がしやキュウリの辛子漬けや塩麹付けなど、とにかく手作りの料理で歓迎の心を表したつもりであった。

全員、飲めるのでスパーリングワインで再会を祝して乾杯してから、ビール・チュウハイ・我が家で用意した冷酒はすぐに終了。
お持たせの1升瓶の冷酒も最後にはなくなるという大宴会であった。


お母さんとは「これは何?」とか「こうして作りました」とかそこは女同士で話がはずんだ。


忘れそうになったが本日のブログの題名 「みんなで食べれば恐くない!」

「みんなで食べれば恐くない!」と言いながらテーブルに置いたのは、にんにくである。

ラップしてレンジで1分チンすると臭みが和らぐか、試しにそうやって下処理をした。
ニンニクホイル焼き

婿殿は大好きだが、お父さんやお母さんは食べられないかもしれないとちょっぴり不安だったが「ニンニク、大好きだ」と食べてもらえたので自分も嬉しかった。

翌日が父の日。
婿殿が双方の両親を下呂温泉に招待してくれている。
ずっと車での移動なので、皆で食べないと困った事態になるので先ほどの発言になり、全員が食べてもらえて安心したのである。

下呂温泉の素敵な料理編ブログはまた今度・・・



お酒の追加
5年前に沖縄の久米島へ行き、上等な古酒を買った時にお土産用に貰った小さな久米仙。
「3年置いたら古酒(クースー)と言えるよ」と教えられそのままになっていた。
「5年物です」と出した事をすっかり忘れていたので、記事としての追加である。

ベニアズマを3本植える

ジャガイモは毎年作っているがさつまいもは過去に一度しか作ったことがない。
それも、実家の畑のいもの蔓を少し切って苗として作ったのである。

一ヶ月以上前にベニアズマを植えたという人にその話をしたら「つるが伸びたらあげるわ」と言われた。
頼んだ本人は忘れていたのに、切り取った蔓を下さった。
3本の紅アズマ苗
場所が無いので3本だけ希望していた。

どうやって植えるといいのか検索した。

いくつか植え方があったが苗が短いので、これがいいのではないかと「斜め植え」というのにした。
さつまいも斜め植え

茎の分かれた部分から発芽してくるのでその部分は土の中へ。
しかし、葉は地上に出ているように植えよと書かれていた。

窒素系肥料は蔓ばかり育ってしまうらしい。
無施肥で始めるのが無難のようだ。


雨が降った後だし、また雨が降りそうなのできっと根づくと思う。
雨が降る前に植えた

秋も終わり頃には、ゴロゴロとさつまいもが採れること夢見ている。

「捕らぬ狸の皮算用」か?

株分けして貰った

みよさんに「この名前は竹葉セッコクというらしいよ」と知ったかぶりで知らせた蘭の花。

「根が詰まってきたので今年は植え替えるけど要る?」と訊かれ「欲しい!」と叫んだ。

蘭類は見るも無残なデンドロと何の手入れもしなくても咲くセッコクしかない。
新しくは増やさないという意思もたおやかな竹葉セッコクの花を見て好みだったのと、保温も要らないというのが何より魅力である。

用土の水ゴケまで頂戴して早速植え込んだ。
takebasekkokuJPG.jpg


来年はこんな風に咲くだろうか? (ネット上から借りた写真)
デンドロハンコッキー
「デンドロ・ハンコッキー」より「竹葉セッコク」の方が覚えやすい。

ローマ数字

ローマ数字はこんがらかって分からなくなるのが常だった。

Ⅰ Ⅱ Ⅲ Ⅳ Ⅴ Ⅵ Ⅶ Ⅷ Ⅸ Ⅹ
どうして3の次があの形になるのかそこで常につまずいていた。
また10の前の形。

調べてすっきりしたいとおもいつつもずっと後回しになっていたがやっと検索でき、「そうか!」と10までは納得できたし、じっくりと考えればその上も数える事ができそうだ。

以下の索引は英語雑貨屋さんの英語数字-ローマ数字というページから。

ローマ数字

ローマ数字の考え方は一定のルールに基づいています。基本になるシンボルは、1、5、10、50、100、500、1000の数を表す以下のアルファベットです。
ローマ数字表

これらの基本シンボルを使って、以下のように数字を表現します。

1~3 の端数は、単純に「I」を重ねる(2 = II、3 = III)
4、9 の端数は、ベースとなる数字より1だけ少ないものに関しては、ベースとなる数字から1を差し引く(左側に差し引く数を置く)(4 = IV、9 = IX)
6~8 の端数は、「5」を表すVにそれぞれ 1~3 を重ねる(6 = VI、7 = VII、8 = VIII)
2桁以上の数も同様に、20 なら XX、60 なら LX、200は CC などと基本シンボルを組み合わせて表現します。


要するに基本となるシンボルがあり、それらは1.5.10.50.100など決まったアルファベットがあり、それらを組み合わせる。

例のⅣ(4)は5のシンボルⅤから一つ引く(左側にⅠを書く)と憶えればいいのだ。


これで塩野七生さんのローマ人の物語全15巻のローマ数字ですっきり。
緊急救命室シリーズ(再放送中の現在はⅤ)もすっきり。

梅雨の晴れ間みたいに視界が広がった。

鶏胸肉その2

ためしてガッテン流の鶏むね肉のソテーは合格点だった。

というので、次はむね肉と野菜との蒸し物を作ってみた。

鶏むね肉 (二人なので)二分の一枚は包丁の峰で叩いてから繊維に直角に1cm厚さに切る。
野菜は玉葱とスナップエンドウとインゲン・人参を適当に切ってボールで砂糖・胡椒・塩(塩麹)を入れ混ぜる。
(テキストはセロリが使ってあった)
蒸し物1


水分が出て来たらむね肉も入れて混ぜ、20分置く。
蒸し物2
この工程が昨日のソテーと同じように、胸肉に「水分・砂糖・塩」を揉みこんでしばらく置いてパサパサ間をなくするという事である。


フライパンに手でちぎったキャベツを敷き、肉の混ざった野菜を入れ、再びちぎったキャベツを乗せる。
蒸し物完成

オリーブ油をかけてもいいし、マスタードを添えるのもよいとあった。
たまたまオリーブの実のざくざく切った瓶詰めのソースがあったのでそれを添えた。

しかし、自分の口には合わなかったので市販の明太子ドレッシングをかけた。

むね肉そのものはちょっと硬くなってしまい、ソテーの方がふっくらとして美味しかった。
「ためして65点」かな?

鶏胸肉のソテーを試作

13日の朝刊「ためしてガッテン」「鶏胸肉が驚異の変化」のような番組案内が出ていた。

胸肉はパサパサして美味しく無いので色々試してはいる。
番組を観てから翌日スーパーへ行って売り切れだと口惜しいのでプールの帰りに2枚買って来た。

「水分を最初に足してやれ」「繊維と直角に包丁を入れろ」とかあり。
「美味しいー」「全然違う」など大袈裟なリアクションは半分に聞くことにする。

番組終了後、即パソコンでレシピを3種と水分の加え方などを印刷し、一枚の半分だけ(100g)試してみた。

包丁の背で繊維と直角に叩き、フォークでぶすぶすと穴をあけ、10%の水と1%の砂糖・1%の塩(と書いてあったがそこはそれ、塩麹を使った)と共に袋に入れもみこむ。

朝のこの仕事をしておいて、昼にそのまた半分をお試しに焼いてみた。
鶏胸肉のソテー

仰天するほどではなかったがまあ確かにしっとりとはしていた。
悪くはないと思った。(100gが30円は安い)

レシピの中からは「キャベツと胸肉の蒸し物」というのを作ってみようと思っている。
出来たらまた感想をアップしよう。


ビオラの再生品

「リサイクル・リユース」後一つは何だったけ?

私はケチでしみったれ。
もう廃棄しようかと思いつつも「試してみよう!」と切り戻したパンジーとビオラ。

丁度1ヶ月が過ぎ、復活した。
再生なったビオラたち

頑張って咲いたので玄関前へ再登場となった。

「まだ私だってペチュニアに負けないわよ!」と言っているみたいだ。

あんたは偉い!



読書月間になりそう

移動図書に頼んでおいた本が来た。
しかも希望したのが全て。

「ミレニアム2」 「ミレニアム3」 「大江戸釣客伝」 全て上下物で簡単には読み飛ばせない物ばかりである。

テレビもパソコンも封印してひたすら本読みに集中する月間になりそうだが、録画の予約がいっぱい入れてある。
お金は貯まらないが録画だけはどんどん溜まりそうだ。

パッションフルーツ、記念すべき今年最初の開花。
初の開花

開花を発見したのはまだ雨が降る前だった。
綿棒でおしべの花粉をめしべにつけたがその後、雨になったので上手く受粉出来た確率は50%位かもしれない。

ゴーヤも雄花ばかりだったが初めて雌花が開花した。
ゴーヤ初の雌花

ゴーヤも最初のうちは喜ばれる。
そのうち飽きられ黄色くなってぼっとんと落ちるのは必死だろう。




開花目前!

4株のパッションフルーツのうち、一つの鉢にアリが入っていた。
すごい数で、上からと下からアリ退治の薬をかけた。

成績のいい株では蕾が6個見られ、最初のは開花寸前である。
開花寸前

名前が分からないが多肉植物。
形の妙。
妙な

訊ねてみたらコダカラソウ(子宝草)だそうである。
葉の横のこどもが土の上に落ちて繁殖するのだそうで、こりゃいっぱい増えるわ。

剪定や植え替えした植物を挿しておいた。ゴールドクレスト・白妙菊・アザレア。
挿し芽

鉢や花を弄って遊ぶと楽しいのだが後が恐い。
痛くても「腰が痛い!」と言うと叱られるのでお口はチャックしておく。

古くても新しいパソコン騒動顚末記

宅配でノートパソコンが息子から届いた。

自分の使用している公民館パソコンがとみに調子が悪く、一度では立ち上がらない。フリーズする。など等不具合がよく起こる。
そうした時には持ち込みのパソコンになるのだろうと、ずっとずっと前に廃棄する寸前のノートを保持してはあるのだがこれまた起動したりしなかったりとかシャットダウンも出来ず強制終了とかの時もあったりする。

連休時に来た息子が「一応動くようにはしたけど、これはどう見ても無理でしょう。自分は新しいPCを買おうかと迷っていたが買うことにしたので現在のをお下がりにする」と言い、帰っていった。

ちょっと遅くなると言っていたが、まさか現物だけ届くとは思いもよらなかった。

「触ってみろ」とのご主人様の命令により、恐る恐る蓋を開け、電源を入れた。
ホイールではなかなか手間取る。古いマウス装着して触った。

トップ画面にWordで作った注意書き(指示書)があった。
見ているだけでは分からないのでプリントしようとしたがプリンタの設定が説明書を読むだけでは分らない。
その指示書をデスクトップのパソコンへ入れて印刷しようとしたら「互換機能パックをダウンロードしてください」と言われた。
2007で作った文書を2003などで開くにはこれが必要なのだった。
まずそこから始まった。
そして文書をプリントしてじっくり眺めている段階である。

1.入っているソフト

・Windows Live Movie Maker (ムービーメーカー)
・Avast AntiVirus (フリー版のアンチウィルス、1年有効。更新可)
・Photoshopの6が入っていますが、フォントが一部無効です。
・Microsoft Office 2007 (ワード、エクセル、パワーポイントも)
・Webブラウザは、InternetExproler9が入っています。使いにくかったら、アンインストールして、バージョン8を入れてください。また、GoogleChromeもインストールしてあります。
・DVDを見るソフト: InterVideo WinDVD
・DVDに焼いたりするソフト:Roxio Creator LJB
・XPで動いたフリーソフトが動くかはわかりません。試すことはできます。


その他 8まで注意事項や出来る設定などの説明がされた文書である。



ここからが「わたしバカよね」シリーズの始まりである。
ソフトのショートカットキーをデスクトップに作りたいとプログラムファイルを眺めて探していて最初に目に付いたのだ「DVDメーカー」というのだった。
どんなものか実行させてみる事にした。
画像や映像を纏めてDVDビデオとして作成するものらしい。
が、DVDのドライブが見つからない。

ノートパソコンは公民館のしか見た事がなく、ボタンを押すとディスクを乗せる板が出てくるし、デスクトップのパソコンも同様だ。
右・左・前・後と眺め回しても分からない。
「これは内蔵されていないのだ」と決め付け、PC同好会の先生に「USBで外付けのディスクドライブはいくらくらいするのでしょうか?」とまで訊ねた。
そんなに高くは無いので電気店へ行ってこようかと思いつつも、もう一度PCをじっと見た。

貼ってあるラベルにはちゃんとある。
ちゃんと入っている 
電源ボタンを発見
DVDドライブのスイッチ 
 
蓋が開いてそこへディスクを入れるのことさえ知らなかった  
開けて使用のドライブ 

無事にディスクが入ったので早速一番簡単なソフトでビデオを作ってみることにした。
dvdメーカー 
実行中
dvdを作ってみる

というお馬鹿さんシリーズを経て「岐阜ばら会」のビデオが作成されたのであった。

今度はムービーメーカーでもうちょっと手を加えたビデオを作ってみたいと思っている。
Liveムービーメーカー

雉も鳴かずば・・・

田植えの終わった田圃道を自転車で通る。

その道ではいつもケリが2羽鳴き叫んでけたたましい。
「やかましい!」と腹を立てながら行く。


カモの親子が田の草とりのように並んで稲の中を泳いでいたので立ち止まった。

ケリは相変わらず頭上から、また田圃から喧しい。

威嚇するケリの親



田圃は水田になっているから巣は出来ないだろうにと不審に思い足元を見ると・・・

けり卵

いくら田圃の際だとはいえ、車も通るような道のすぐ横で営巣とは。

飛び掛らんばかりに迫ってくる訳が判明したので早々に退散した。

あそこではおちおち卵を温めることが出来ないだろうに、無事に雛が孵るか?
もうちっと考えて巣作りをしないと苦労も水の泡になるだろうに・・・

「雉も鳴かずば撃たれまい」
ケリも騒がなければnekoに発見されずに済んだのに。



また今日も意地悪ばあさんがわざと通って私たちを脅かします。
夫婦で脅してやりました。
地面から、空から・・・
keri.jpg

わが子を守る為には決死の覚悟です。
こんな声で威嚇してやりました。


試作品 ばら会のビデオ

貰ったパソコンで、試しに岐阜ばら会の写真でビデオを作ってみた。
訳が分からないまま画像の順序も考えず、音楽も取り込んでパソコンに仕事をして貰った。

1枚目。
音楽を入れたつもりが入っていなかった。
もう一度やり直した。

書き込んだのでテレビで見て観たら、ちゃんと音も入っていた。

「もう一枚書き込みますか?」と言って来たので「はい」と言ったけど途中で「パスが見つかりません」とか言われた。

どうしたのか分からず初めからもう一度やるのはバカらしい。
そうだ!コピーをとればいい。オリジナルだから堂々と公表できる。

ディスクをコピー

プリントもした。
作ったビデオ岐阜ばら会
M・Mさんへ「よかったら貰ってやって」と持参した。

帰りに「もう終わりだけどねえ」と言いながら沢山のバラを切って下さった。
バケツの中で水切りをしながら包んで、「もう一度氷の入った水中で切って1時間ほど水揚げさせるとこの時期でも比較的長もちするよ」とアドバイスも貰った。
花瓶に活けたばら
海老で鯛を釣る?試作のビデオでバラを釣った?

誕生日目前の嬉しいプレゼントだった。

新しいデジタル製品

1ヶ月近く前の話だが、娘夫婦からの母の日プレゼントは「デジタルフォト・フレーム」だった。

名前は聞いたことがあるが見たことはなかった。

「画像や音楽を取り込んで写真立てのとしてスライドショーなどをする」とある。
説明書なしでは出来ないくらい難しい。

最初は本体に取り込まず、メディアを入れた状態だけで画像を見た。
きれいである。元から入っている音楽も流れた。

では今度は本体に画像を取り込むことにチャレンジしたが、反応しなかった。
「おかしいなあ?」と2度、3度とやってみた。
今度はいいみたいで下の写真のように仕事をはじめた。
デジタルフォトフレーム


スライドショーで見ていた。
しかし、ずっと見ている訳にもいかない。

結局は立てかけるか、壁に掛けるかして、カレンダーや時計として使う事になりそうな気配が濃厚である。
かなり明るいので、常夜灯として老夫婦の転倒防止に役立つかも・・・

周りはみなデジタル製品で、使いこなそうとするとアナログ人間は四苦八苦である。



パソコン同好会で花を渡された。
誕生祝いの花束かと思ったけど新聞広告の紙に包まれている。
「名前が分からないので調べて欲しい」と。

咲いている全体の画像も貰い、花のアップはその場で撮って帰宅してから投稿した。
Mさんしつもん花

名前を2


エンゲイナビ 園芸Q&A画像掲示板 http://www.engeinavi.jp/qai/でのお答えは

「ペンステモン・ジギタリス」(つりがねやなぎ)のようでした。

Mさん、名札をお願い! 
株分けして「neko家へお嫁さんに出して!」と願っておきます。

可愛い赤ちゃんたち

夏という季節。
野菜も小さい赤ちゃんたちが育ち始めている。

毎日眺めて楽しんでいる。
収穫して食べるのも嬉しいが、この時期が家庭菜園の一番楽しい時ではないだろうか?
かわいいベイビィ



流石に終盤になったスナップエンドウ。(うどん粉病で葉が真っ白状態)
グリーンピースとして莢から出したものと、本来の物を使い新じゃがと共に食べた。
オリーブオイルで
エンドウは茹で加減に気をつけて、ジャガイモは皮付きのまま茹で適当に切り、オリーブオイル・黒胡椒・塩で和えて。
発泡酒よりワインが合いそうだった。

ジャガイモとトマトは従兄弟?

ジャガイモを2株だけ掘った。これは、男爵芋。
dannsyaku.jpg


結構大きくなっているが地上部はまだ黄色くもなっていないのでもう少しおいておく事にした。


隣のキタアカリトウヤはまだ花が咲いている。
kitaakari.jpg

あれ?っと目を凝らしてみたら実がなっているじゃあないか。
あっちにもこっちにも生っている。

一番大きくなったのはこれ。
tomato.jpg


一番大きなのを切ってみると
実の断面


実が食べられるのか、またそこから出来た種を蒔いたら芋が育つのか?
検索してみたが、箸にも棒にもかからないらしいので全部切り取って栄養を地下茎へまわすとしよう。


向こうの方ではトマトが(中玉)やっとそれらしくなってきた所で、ジャガイモの実に負けそう。
tyuudama.jpg


ナス一家のジャガイモは頑張っている。

「頑張れ、とまと! 負けるな、トマト!」

(今日の画像の装飾はPhoto FiltreのPhoto Masque というのを使った)



頂戴したグラスで、金星が太陽を通過するのを確認できた。
但し、裸眼ではぼやけて、遠近めがねを着用しないと黒い点が見えなかった。

スターチス

秋に種まきして冬場は簡単なビニールトンネルで育てたスターチスが咲いている。
スターチス色々


ビシバシと切ってまずは仏壇とお墓へ。
お墓のお供え花

玄関へも飾り、「そうだ!ドライフラワーだ!」と軒下へ吊るす。

切った花の下の方から次の花が咲き出すので結構花期が長く重宝している。

シモツケも咲き出した。(シモツケソウじゃなかったと毎年確認しつつ・・・)
シモツケ


捨て値で買って来て、鉢替えしたぺラルゴニュームも負けずにピンクの花を咲かせている。
ぺラルゴニューム


きれいだ。

キャベツの蒸し煮

キャベツを2個も頂戴した。

生ではなかなか消費できないと思っていたら丁度新聞に蒸し煮が載っていた。
それも塩麹を使って・・・

これはこれはと喜んで作ってみた。

豚肉薄切り150gに塩麹大さじ半分と酒大さじ1を混ぜ、片栗粉を少々まぶしておく。

鍋に5センチ角に切ったキャベツと調味料を入れ、その上に豚肉を乗せ、沸騰するまでは強火、あとは中火で3分。
蒸し煮1


片栗粉でとろみを付け、ネギを散らして、少しピリッとした蒸し煮があっという間に出来た。
蒸し煮

塩麹という文字に引かれて作ったが美味しかった。



一刀両断

玉葱を絡げて取り込んだり、その跡地を次の野菜の植え場所として使えるように耕したりと数時間畑で仕事をした。

でっかいミミズはいるし、掘り起こす時に切ってしまう事もある。

しかしこれをみて「ヒャー!」と思わず悲鳴をあげた。
そして思わず持っていたスコップを振り上げて・・・一刀両断!
一刀両断

後ろ半分は完全に切れている。
前半分の腸(らしい)がスコップに挟まっていくらわめいても逃げ出せない。

安心してカメラを取りに行きこの写真になったのである。
クリックで拡大できる。

その後はスコップで細かく切って成仏させた。

こわーい nekoであった。



気味の悪い写真をもう一つ。
ヌートリアの交通事故現場。
zikogennba.jpg

「道路の横断には左右を確認しましょう!」

憎いにわか雨

まだちょっと小さいけど好天気の内に玉葱を収穫しようと引っこ抜いた。
「小さい方が腐りにくいよ」と負け惜しみを言いながら・・・

それが木曜日である。
乾かしてから取り込もうとそのままにしておいた。
金曜日の予報は晴れだった。

出かけているうちに、にわか雨が来た。
折角乾かしていた玉葱が濡れた。
憎いにわか雨!

6月1日の畑


やむを得ないのでまたそのままにしておいた。
小さな小さな玉葱もあったので他の野菜と共にスープ煮にして食べた。
小玉葱入りスープ


通り雨でこんな光景も。
お休みアマガエル


蔓はほんの少ししか伸びていないのだが、パッションフルーツに今年初の花芽が見えた。
今年初の花芽JPG




岐阜市西郷と中の境を流れているあたりの板屋川。
そろそろかなと蛍を見に行ってきた。
土日は混むだろうと平日に出かけたが、昨年は出来た道路に駐車が 今年は駄目だった。
ぐるりと廻って行き止まりのお墓の前へ停め川へ。
8時前から光るのが見え出し、8時半ごろには乱舞であった。

三脚にコンデジを付け動画を撮って見た。
かすかな光が動いている。

かすかな光 と かすかな光その2 で同じような動画をアップしてあるのでよかったら見てやって!
「どれどれ」と目を凝らしているあいだに終わる潔さです。

再生?復活?

パンジーやビオラを切り戻してもう一度咲かせる作戦が進行中である。

5月の16日に鉢植えしてある半分ほどだけを切り戻した。
30日の様子では新しい芽が中心付近から出て来ている。

天候次第だが再び開花し始めると思う。

フクロナデシコも同じ日に、遅くから開花し始めたのを切り戻してみた。
(早くから咲いていた株は中心部が黄色くなって終了寸前だった)
30日現在ですっきりとした姿で咲いている。
再生ビオラとふくろなでしこjpg


好天が続いていたせいか、スナップエンドウのうどんんこ病の出方も何時もより少ない。
種を取りたいのでぷっくりと膨らんだ実をそのままにしてあった。

よく見たら上部から新芽が出て花が咲いている。
食べれそうな実もなっている。もうちょっとそのままにしておこう。

かやのたもさんのお言葉「エンドウの跡はツルムラサキを作る」というのに刺激され、緑と紫のツルムラサキを1株ずつ買って来た。
ちょっとだけ場所を譲ってもらって定植した。
エンドウとツルムラサキ

これは初めて作る作物なのでどういう風に巻きつくかも分からないし、どの程度脇から芽が出てくるのかも分からない。
ぬめっとした食感らしいので遅くなっているオクラの代わりにいいかも・・・



家庭菜園での教科書はいっぱいあるのだが、今年はタキイさんの栽培マニュアルを参考にしてやってみようかとPDF形式のページを数種類印刷した。
「遅かった」というのもあるが参考にして作ってみる。

参考にした一番目はゴーヤ。
「主枝には雌花が少ないので、本葉5~6枚残して摘心」というのをやった。

2番目は西村ナス。
まだ小さいポットに入っているので育苗用土を使ってもう少し大きなポットで育て、花が見えるまで育てる事にした。

唐辛子も同様にして、大きくした状態で定植する方を選んだので畑へはまだ入れられない。


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Author:neko
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ブログを始めてから9年目に。

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