鳴き声に惹かれて

自転車で通りかかった橋の上。
「ミャー、ミャー」との鳴き声につい自転車を止めてしまった。
寄ってきた子猫

鳴きながら寄ってくる。
子猫逆光

でも何ともできなくてまた自転車にまたがって走って帰った。
少しだけ後ろ髪をひかれつつ・・・・


夕方ちょっとだけ畑仕事をした。

スイスチャード。 いかにもしゃれた名前だと感心している。
西洋ふだん草というとそこいらに転がっている平凡なおばさんという感じがする。
軸が赤や黄色や白とカラフルな緑の野菜である。

中心から新しい葉が出てくるので外側から掻いて収穫する。
葉が大きくならないうちにかき取るのでスイスチャードが「気温が低くなったからそんなには成長できないよー」と困っている。
切り藁を敷いて簡単ビニール掛けをして暖かくした。
スイスチャード冬支度

さっと炒めたり、父さんの朝の果物たちと一緒に撹拌して飲んだりもする。
ホウレンソウや小松菜などと順繰りに食べる優れものの緑黄野菜である。

行かずばなるまいと・・・

白内障の手術をして経過は順調だという主人。

数日前、「せせらぎ街道の紅葉もようなったらしい」という言葉が発せられた。
しかし長時間目を使うのはどうかなと思い反応しなかった。
28日夜に「目のことを気にして出かけることを言わんのか。だいじょうぶや」との言葉がでた。

せせらぎ街道へ行くのなら早い方がいい。
29日に起きたら素晴らしい天気なのですっかりお出かけ気分になった。
飛騨地方の天気は大体晴れるようだったので、朝ごはんを食べながら8時にスタートすると宣言した。
が、やはり10分遅れた出発だった。

遅い出発だったので自動車道を使った。

寄り道の定番は道の駅「パスカル清見」 ほうば寿司とエゴマの五平餅で腹ごしらえをする。
せせらぎ2015-1

西ウレ峠はカラマツが落葉しつつあった。
西ウレ峠の池

久しぶりに大倉滝を見ようと滝の近くまで車でのぼった。
下から歩いて登るといくつもの滝を眺めながら一番上の滝まで来れると我々よりは若い人が言っておられた。
我らは歩いて3分の上り下りでいい加減である。
大倉滝と流

道の駅「ななもり」ではスクナかぼちゃやラ・フランスや激辛ピーマンのハバネロなどを買う。

高山西から清見インターまでの無料区間を走るのだが、そこから先はした道を行く予定なので東海北陸道へ入らないようにと気を使った。
清見インターから下道で荘川を通る間中はまことに結構な紅葉で(黄葉も含め)で満足であった。
主人は「であいの森」がお気に入りらしくちょっと寄った。
自分もこういう風景は好きである。
2015紅葉2
2015紅葉1

遅くなってしまったので帰宅時間を考えると(日が落ちるまでに帰りたい。暗くなっての運転は嫌だと常から言っている)した道を行っては到底間に合わないので自動車道に乗ることにした。

しかし、ETCを載せていないわが車は悲しいかな一番近い「ひるがの」はスマートインターとかで入れない。
次の「高鷲」から乗ったのが、やはり有料分だけ早い。
予定より15分早く帰宅できた。

ウイークデーのためせせらぎ街道では災害復旧工事がされていて片側通行もたくさんあった。
荘川あたりは東海北陸道の車線増加の工事が盛んで、大きなクレーンがドカンとあったり工事用トラックがよく通っていた。

感嘆の声を上げるほどの素晴らしさがないと思う一方で、自分の心が感動することを忘れたのかもしれないとも思った紅葉ドライブだった。
2015紅葉3

読書週間だって

新聞に本の広告が多いので?と思ったら読書週間だって。

広告として悪くはない。
そんな本があるのかとか過去に読んだ記憶はあるが内容はすっかり忘れてしまったのやらとかもう一度読んで見たい本をメモしておく。

そして機会があったら図書館で探してもらったりリクエストしたりするのだ。

今度図書館へ行ったら佐藤正午「鳩の撃退法」「身の上話」と東山 彰良「流」 ジョン・ル・カレ「ティンカー、テイラー、ソルジャー、スパイ」を希望したい。

映画「愛を読む人」の原作「朗読者」は本を読んでいると映画の場面が浮かんできてよかった。
ジェフリー・ディーヴァーの「シャドウ・ストーカー」は面白いのだが450ページの分厚さだし、寝る前に本を開いても10分と経たないうちに眠たくなってしまい前へ進めない。
来週火曜日が返却日だがもう一度借りることになりそうである。




totoさんのテキストを参考に回転する破線シリーズの最終(であろう)回をやってみた。

今回はPhoto Filtreの新しいバージョンで描けるようになった「線のスタイル」を使ってのものである。
線のスタイル

最初は書かれたとおりになぞって(訳わからないまま)やった。
分からないままと書いたので改めて説明をしてくださった。
ぼんやりながらこういう事かな?と自分流に線の太さを変えたりスタイルも変えてやってみた。
2重スタイル破線s

toto先生から「そうです!その通り」と二重丸を貰えた。

雨が降る前に

27日は夜には雨だ降りだすという予報だったし、午前中停電のお知らせも入っていたので畑仕事をすることにした。

これが停電の元。
電柱に取り付いて


♫ 雨が降る前に♪♪ 収穫の終わった十六豆を処分し、肥料など撒いて起こす。
桑の木豆も全部採り終わって後始末をして起こす。
スナップエンドウの場所を確保しておく。

桑の木豆の後へホウレンソウと小松菜の3回目を蒔いた。

千切って干してあった桑の木豆の一部を莢からはずした。

こうして見るとたくさんあるように見える。
今年の桑の木豆

まだよく乾いてないものはそのまま。
残りの桑の木豆

じゃがいもが青々と成長している。
ジャガイモと白菜

これではない種類のが1本枯れてしまったので引っこ抜いたらちびたがいっぱいついていた。
赤黒い地色から「デストロイヤー」だと教えてもらった。
捨てるのは勿体ないので、洗ってレンジでチンしたら色落ちした。
あまり小さいのは食べない方がいいとかいうけど食べた。美味しかった。
枯れてしまったので
顔色


まだまだやれねばならぬことがいっぱいあるが午後1時でダウン。
電気も来ていたし、それらのネタで明日用のブログを書いて、本日の「ねばならぬ」仕事がとりあえず終了したのであった。


事後承諾

毎日のように実家の田んぼの傍らを自転車で通る。

3か所ある田んぼのすべての稲刈りが済んだ。
依頼してやってもらったようだ。
刻んだ藁が散らばっている。

ずっと晴天だったが雨が降るらしい。
降る前にこの藁を頂戴しようと無断で袋に詰めてきた。
ドロボーである。
夜に電話して事後ではあるが承諾を得なければ気持ちが悪い。

(畑で保温に使いたいと2袋貰ってきた)
田んぼのわら


百日草と千日紅が最後の力を振り絞って咲いていた。
最後の百日草

千日紅ふたつ


走り回った

自転車であちこち出かけた。

「中山道河渡宿」というイベントがある場所へ南下すること15分。
滞在時間は25分で、その間にフリマでタオルを買い、手作りの赤飯といなりずしも買って北上10分スポーツクラブへ。

ホットピラティス40分とスイム15分・ウォーク15分だけしてまたもや南下すること20分。
隣の市の「邦舞の集い」へ。

たくさんの団体が色々な踊りを披露された。
邦舞の集い2015

我らがなべちゃん先生が練習に練習を重ねた大和舞「舟」を踊られた。
男舞いだそうで苦労されていたようだった。
私は素晴らしいと思ったが、お師匠さんの評価はいかに?

いもこさんは三脚に望遠レンズをセットした一眼カメラでなべちゃんの踊りを撮影。
自分はみよさん・totoさんと一緒に前の方で声援した。

踊りの発表はまだ途中だったが失礼をして北風に向かって北上30分、やっと家に帰りついた。

食べていなかった稲荷ずしと赤飯にやっとありついた。


夕日がきれいだといも子さんのブログにあったので、忘れないようにと5時前に田んぼ道へ行って眺めた。
金色だった。
夕日が

東の空(結構高いところだが)には十三夜の月がぽっかりと浮かんでいた。
夕日を浴びた十三夜の月

コンデジで初めてお月さんが撮れた。
夕日を浴びた十三夜の月2

夕日に照らされた黄色のバラも見た。
夕日を浴びた黄色のバラ

これまた美しかった。

素敵な踊りや美しいものをたくさん見れて幸せな日であった。


26日朝の気温は低い予想で、外に置いたままのパッションフルーツの鉢うえに「気はこころ」とビニールのゴミ袋をかぶせて風と寒さ除けにしておいた。
父さんにも寒さ除けのジャンパーを渡しておいた。

お世話になりっぱなし

「仲良し掲示板」で課題のないフリーの時がある。
何を作品にしようかと頭が痛い。

2週間の期限のうち半分過ぎてからtotoさんに尋ねた。
「円を通過しているように見せるにはどうしたらいいの?」と。
「消しゴムで消せばいい」との答え。
Photo Filtreを使っての話である。目からうろこ。

こういうことですか。
輪の入ったきりん

と納得がいったので輪投げをしているみたいにアニメを作って投稿した。
(本当の物はもっと画像が大きい。)
輪投げss

念願の宿題が提出できてやれやれ。


totoさんにはお世話になりっぱなしである。
前回の「破線」ではどれだけたくさんの資料を頂戴したことか。
メールではPDFファイルで頂戴し、掲示板でも要点など書かれている。
掲示板での説明は時間が経つとなくなるのでプリントにして保存している。
キャプチャ2
キャプチャ


回る破線も四角・まる、そしてハート型となった。
背景は動かないが、破線の幅を太くして青海波の模様を入れたのが出来た。
金色バックにセピアハートs

解説をして貰っても理解できないところはパスし、何とかなるところだけでもと自分なりに頑張っている。
これからもよろしく、totoさん。

失敗した栗の甘露煮

栗の皮を剥いて冷凍して栗ごはん用のは確保したので一度甘露煮を作ってみようと思った。
渋皮煮は手が出ないが、甘露煮なら出来るだろうとたかをくくったのが間違いだった。

冷凍した方は熱湯に浸けておいてから鬼皮と渋皮を剥いた。
圧力鍋でやる方法が載っていたが中身全部が煮えてしまうのはまずくなるのではないかとやってみたことがなかった。

一度試してみようと、天頂に十文字に切れ目を入れ、ひたひたの水の量で5分。
急冷して取り出し皮をひっぱて取るところりんと中身が出てくるはずだった。
圧力鍋で栗

時間が長すぎたのか、くいっと包丁で引っ張ると力が入って栗が割れるのである。
皮をむく段階で
どれだけ口の中へ放り込んだことやら。

無事だったものと冷凍保存してあった栗の中からよさそうなのを追加して砂糖水で煮ること10分。

アチャー。冷凍保存分以外は全部割れてしまった。
残念な甘露煮


と言う事で「とうさん、こちらが甘くない方(剥く段階で割れたもの)。こちらは甘い方。おやつにどうぞ」なったのである。
すべて割れた栗


大学芋と同様に、テーブルの上に置いておけば少しずつなくなっていく。

「シンデレラ」のケイト・ブランシェット

始まりはプールで歩きながらのおしゃべりから。

その人は、
外国へ行くときは機内で読むための本を数冊持っていく。
その中に「愛を読む人」があった。
と、そのあらすじを話してくれた。

「ああ、確か映画を観た」とそれぞれの場面など話が弾んだ。
原作があるとは知らなかったので検索したらドイツ文学で「朗読者」という題で発売されていた。

隣町の図書館へ尋ねたら「あります」との事だったので20日に借りて読み始めた。

本を読みだしたら映画のシーンが目に浮かぶ。
文盲であることを隠している中年の女性をやったのは誰だったか。
ケイト・ウィンスレットとある。
そうだったかと思いながらもケイト・ブランシェットと間違えた。
ケイト・ウィンスレット

ケイト・ブランシェット

「エリザベス」「エリザベスゴールデンエイジ」で記憶に残っており「ブルージャスミン」で半分狂気も混じったような怖さを感じた女優だ。

今日「シンデレラ」実写版を借りた。
そこでシンデレラの継母役がケイト・ブランシェット。
パソコンを放り出し、「朗読者」も横へのけて映画「シンデレラ」を観た。

シンデレラは可愛い。それは当たり前だ。
継母は再婚相手が娘や今は亡きその母親にそそぐ愛情に嫉妬する。
そりゃすごいくらいの演技だった。
継母2

怖い継母ケイト・ブランシェット

クレジットはやはり最初にブランシェットだった。

ディズニーの実写版で女優が出ているのを観たのは

「白雪姫と鏡の女王」のジュリア・ロバーツ
「マレフィセント」(眠れる森の美女)のアンジェリーナ・ジョリー
そして今回のシンデレラである。

こうして書いてきてやっと気が付いたことは「ケイト」間違いをしていること。
ウィンスレットはタイタニックに出た人だがあまり知らない人だった。
一方のブランシェットはあれこれの映画でちょこっと出てるのを観たりしている。

メリル・ストリープの後に続く女優だと応援している。

保険金請求

知らなかった。
入っている医療保険で外来での手術の保険が請求できるのを・・・

勿論、該当するのは指定されたものだけだが契約の条項をしっかり読んでいなかったと言う事である。

知ったのは医療保険を付けていない払込み済みの死亡保険の会社から「電話番号が入っていない」と訪問された際に「わが社ではこういう事例の時に保険請求されると降りますよ」と言われたのが発端だった。

医療保険をつけてあるところへ尋ねたら担当者がその日のうちに書類など整えて訪れてくれた。
該当する手術に「内視鏡による手術」「白内障手術」など8種類あるうちで主人は先日やった大腸内視鏡によるポリープ除去について請求した。
請求書を書き、領収書・明細書のコピーを添付したのを「明朝提出しておきます」と持って帰ったのが15日。

今日21日に「保険金を口座へ振り込みました」と担当者から電話があったそうである。
すばやくて気持ちがよかった。

そして主人は日帰りの白内障の手術を20日にした。
また保険の請求をするわけだが、ポリープでの連絡の時、予定としてやる白内障のことを話してあり申請書類一式は用意されている。

先生の証明書というか、診断書というものがなくても領収書・明細書のコピーでいいというのは助かった。
急がないけど忘れないように請求をしよう。

切り戻して植え替えしたパッションフルーツに新芽が出てきた。
と言う事は根付いたと言う事だと今のところは一安心である。
パッション新芽


ポットマムが開花した。
ポットマム2015

水仙の植え替えと桑の木豆の収穫


寒い時期に咲く日本水仙(寒水仙とよんでいる)が密集して花が少なくなっていたので植え替えをすることにした。

他の花や木もそばにありすべてを掘り出すことは出来なかったが小さなものは捨てて、ましな物だけ腐葉土を混ぜた同じ場所へ植えた。
たくさん植えた


たくさん植えたのに未練たらしく残った物を大事にしている。
寒水仙植え替え


そろそろいいだろうと、桑の木豆を千切って来て干した。
桑の木豆2015

虫食いもある。
虫食い豆もあり

中身がどれだけあるか?
小豆の代わりにしておこわで食べたい。



台所では金時豆の甘煮が出来た。
またもや金時豆甘煮


今日の花 ストレプトカーパス
ストレプトカーパス2015

有川 浩の本を2冊

有川 浩(ひろ)の本を2冊読んだ。

図書館戦争全6冊のうち、まだその2の途中のままなのに「旅猫リポート」と「シアター!」というのに浮気をしたのである。

「旅猫リポート」
5年前にサトルに拾われて飼われ出した猫のナナ。
サトルは銀色のワゴンに乗って、過去にかかわりの深かった人たちへなぜ会いに行くのか?
旅猫リポート

過去の関わり方もちゃんとわかるようになっているし、半分くらい過ぎたところで「ああ、やっぱり」と分かってしまうが最後は涙の物語である。
猫のナナの旅のリポートというスタイルで書かれている。
重松 清を連想した内容だった。


「シアター!」
小劇団を取材して書いたという作品。
金に困る小劇団がいかにして経費を節減し、存続させるために頑張るかを面白おかしく書いてある。

取材をされた劇団のホームページまで載っている。
勿論覗きに行った。
Theatre劇団子(シアトルゲキダンゴ)

その中の過去の記事(2011年)で「もう一つのシアター!」と題したのを有川 浩の脚本で上演されているのを発見し、何だか嬉しくなったしまった。

取材して本を書いたら、それを取材された側の劇団が舞台に乗せる。
脚本を作者が書く。

両者に拍手!という感じである。


図書館へ出かけよう!

三種混合おひたし

十六ササゲはしぶとい。

もう駄目か、もう引っこ抜こうかと思うとハラりホラリと長い実が見えるのでついそのままにしてきた。
二すじか三筋ずつ採れる。
名残りの十六ササゲ

またインゲンは8月に撒いたのがさびしげに支柱に巻き付きながらこれまたほんの少々採れる。
インゲン今日の収穫

オータムポエムは8月の頭にポットに撒いて8月の20日に畑へ定植してあった。
中心の芽を摘むと脇芽が出てくるそうだったのでそのようにしたらかなり収穫できるようになった。
オータムポエム今日の収穫

ほんのちょっとずつだけど緑の野菜としていいのでないかと混ぜておひたしなどにして食べている。
もうお仕舞になる十六ササゲ・インゲン・思いがけず早く採れ出したオータムポエムと緑の三色お浸しである。
3種混合おひたし

ホウレンソウが混じることもある。
単一と食感が違うのが目新しいと喜んでいる。


折り菜系はオータムポエム(アスパラ菜)のほか普通の菜花とコウタイサイも植えた。
年内はオータムポエムに頑張ってもらって、その後は菜花、コウタイサイとなる予定である。
菜の花いろいろ 

西洋ふだん草(スイスチャード)も大きくなった葉をつまんで父さんの朝のジュースに入れてもらった。
ホウレンソウや小松菜が虫の攻勢に負けているので寒くなるまでの間頑張ってもらいたい。

極早生タマネギ植えつけ

主人が買ってきて植えた棘なしタラの木。

来年までは何の関係もないと放置してあった。
ちらっと見たらギョッ。
今度はアブラムシ


びっしりとアブラムシにくっつかれていた。
ランネートという薬を散布した。

他のところでこんな蛾がいたので名前も知らないのに死んでもらった。
名もなき蛾

そうこうしていて思い出したのは先週寄った種苗屋さんで尋ねた極早生タマネギ苗の入荷の件。

17日にも入荷するかもしれないので電話してくれとの事だった。
「入りました。50本380円です」との事。

そこはしわいnekoのこと、JA系の店も電話して確かめた。(こちらの方が安いことが多い)
「2日前から入荷してますが量が少ないのです。開店時に来て頂かないと売り切れる可能性があります。値段は100本500円くらいです」との事。
たくさん買うわけではないので380円の店へ直行して購入してきた。

植える所が準備してあるのだから50本くらい今日のうちに植えてしまおうと帰宅後すぐに植えた。
ごく早生タマネギ50本
4月に収穫出来るとあった。その通りになったらいいな。



田圃はそこもかしこも黄金色で瑞穂の国という言葉がぴったりとくる風景だった。
瑞穂の国


ビッシリと並んで

ホウレンソウを少しだけ収穫してきた。

葉の裏に芸術作品のごとくに並んでいる粒粒は。
yotoumusitamago.jpg

ヨトウ虫の卵らしい。
気持ちが悪いけど見事に並んでいる。

防虫用のネットを張ってあるのだがいい加減な張り方なのでヨトウ虫の蛾が隙間から入り込んで産卵したのだろう。

これが孵化したらと思うとぞっとする。

ギンナンを食べる

「ギンナン食べるか?」と一個の見本を見せて言った旦那さん。
去年拾ってきたのより大きかったので「欲しい」と希望した。


こんな状態から Pb1700331.jpg

これにするには大変だったろう DSC03360.jpg

乾いたらしいので、今夜食べたいと希望したら

これで(万力)外の殻を割り DSC03361.jpg

ここまでやってくれたDSC03357.jpg


そこから先がわが担当。
鍋に少々の水とともに入れて、お玉の背中でくるくると。



こうなったので DSC03358.jpg

半分に切ってもち米を混ぜたぎんなんごはんを炊くDSC03359.jpg


「いただきま~す」 ギンナンご飯炊けました



おまけは鮭のぎんなん味噌焼き。
鮭のぎんなん入りみそ焼き

ギンナンの秋を満喫

ニクイ演出に喜ぶ

NHKの大河ドラマ「新撰組!」で山本耕史は土方歳三の役を演じていた。
山本の土方10年前ン


そして今度は、14日の朝ドラで同じ役を同じきめ台詞を言って登場した。
2004年の大河ドラマから11年。
山本が土方役で出るなんてちっとも知らなかったのでびっくり!

そしてこの演出に大喜びをしたのだった。
土方役

朝ドラの土方


市の美術展へ

今年の市の美術展は新設なったメディアコスモスの1階部分で開催されている。

68回市美術展

みよさんが出展し「優秀賞」を貰われたので展覧会へ行って見せてもらってきた。
「ちょっと 一息」と題して絵画展へ来た女性が一息ついている後ろ姿を描いたものである。
ちょっと 一息

ガラスを通した外の風景と映りこんだ女性や撮影者の位置取りが?となったのであるが、これはよくあることだと気が付いた。


この画像でも映りこんだものが左の方に見える。
審査員の書評では「女性の首元のピンクのスカーフの色が全体を引き締めている」とあった。
パステル画を始めて何年になるのか。
忙しい毎日を送りながらこうした大作をちゃんと描いている彼女に脱帽である。

その他に知っているお名前が3人入選されていた。

洋画部門では右 市展賞と左 市長賞であった。
市展賞ほか

折角来たのだからと日本画や写真・工芸・彫刻などの部門も見せてもらった。
書だけは全く分からないのでパスした。

「洋画と日本画ってどこが違うの?」と二人で尋ねあった。


展覧会後はそのままひそかにお出かけ続行を狙っていたが「疲れた」というアッシー君と「ほんとだね」という自分と意見が一致して買い物をして帰宅した。


行きがけに苗屋さんへ寄って「極早生のタマネギ苗はいつごろ出るでしょう?」と尋ねた。
「今週末ごろには持ってきてくれるのではないかと思うが、電話して確認してから来店してください」と怖いおばさんでなく優しくおじさんが答えてくれた。
「極早生は年内に肥大させるのが早く採るために(4月)必須事項だよ。トウ立ちもするけどね」とアドバイスももらえた。
植えるための準備は完了しているから後は苗の確保をするだけである。

こんなに早くタマネギの準備ができているのはいまだかってない事である。
珍しいことをしたから地震でも来ないか?

大学芋 去年と今年

この間お千代保さんで買ったさつまいも。

甘いものが食べたいと大学いもを作ることにした。
揚げない簡単大学いも。

確かいもこさんから教わったはずだが砂糖の分量など失念したのでいもこさんのブログを検索したけど探し出せなかった。
ので、ネットで拾った。

さつまいも1本を皮付きのまま一口大の乱切りしして水にさらしてからよく水切りをしてペーパーでふき取る。
フライパンに大匙2の油をいれ、さつまいもを全体に焦げ目が付くように返しながら焼く。
串が通ったら砂糖大匙2と水大匙1を入れ砂糖を絡ませ、しょうゆを小さじ半分位入れる。
黒ゴマを散らす。
簡単大学いも

と、ここまで書いて自分も去年?いもこ流大学いもを作ったとブログに書いたのだからと自分のブログ内を検索した。

あった。
いもこさんのはフライパンに芋を並べて砂糖と油を回しかけ、途中で返しながら15分焼くというものだった。

その画像を見て一人で大笑いである。
器が同じである。
そして日付も1日違い。

毎年同じころに同じようなことをしているのだとつくづくと思った。
いもこ流大学芋


ごそごそとあれこれ

土曜日に放映された「ブラタモリ」を録画してなかった。
ブラタモリ


日曜日の朝一番にしたことは再放送を探すことだった。
「NHK ブラタモリ 」で見つけた。日曜日の午後1時05分からだった。
予約をしてひとまず安心。
この番組がレギュラー化されてから観ているのだが毎週欠かさずやるわけではないので「毎週予約」をしていないのが間違いの元なのだ。
今回の富士登山シリーズも17日は放映されない。
登る二人



そして次にしたことは、またもや鉢の土を篩っての整理である。
これはすぐに終わった。

花の苗を買ってきたまま置いてある。
鉢に植え替えるには土の用意が要る。

たくさんの用土を混ぜるときはたらいの中でする。(昔々はおむつをゆすいだ古物である)
新しく買ってきた土(赤玉)や培養土を入れ、殺虫剤や緩効性肥料をまぜる。
ビオラやポットマムやブルーデージーをありあわせの鉢に植える。
今年のビオラ
グリーンのぽっとまむ

これらのことをやり始めたのに「そうそう、早くお墓参りに行かないと皇太子殿下の通過の交通規制にかかってしまう」とお参りに行く。

花のところの写真を撮らなくてはブログに書けないとカメラで写し、内容を見てついでに記事を書いている。

というわけで土などの周囲が整理してないままである。
またヘリコプターが飛んでいる。

育樹祭は無事に終わったかね?




あれこれ

晴れ続きで畑仕事を安心していたら日曜日は雨の予報に、前日に引き続いて畑仕事をした。

タマネギ(早生)をを植える場所の準備がまず第一。
早生タマネギ用


ついでに晩生用も準備した。
晩生タマネギ用
雨が降ったら穴あきマルチを張ればタマネギの準備は出来た。

ほんの少しずつ小松菜や小カブを蒔き、スターチスを移植した。
スターチス移植

オータムポエムは大根と同じくらい葉っぱを虫に進呈している。
桑の木豆は若い莢では少しだけ食べたが後は、豆として食べようとじっと我慢していたらふっくらとして色づいてきた。
虫が着きだした時点で消毒をした。
色づいた桑の木豆

あとは草取りや枯れた花の名残りなどを始末した。
11日は主人の母の命日なのでお墓参りに行きたいと咲いている花を切った。
お母さんの命日

ヘリコプターが行ったり戻ったりとやかましい。
ああ、皇太子殿下が来岐されホテルへ行かれる時間帯だ。

11日も育樹祭に行かれるし、ホテルへの帰途はお墓の前の道を16時ごろ通られる。
夕方にお墓参りは行けないなあ。

うろうろ


秋冬野菜をほんの少しだけど作るにも結構エネルギーが要る。

草取りして耕して種まきしてとこれだけやるのにどれだけうろうろとしたことか。
段取りが悪くなっているのだろう。
家の隣の畑だからいいようなものの、「あれが足りない、これが不足だ」と何べんも往復した。

ネギは結局よく分からないので、酸性を和らげてみようと有機石灰を買ってきて、ネギの根元を少し掘って撒いてみた。
このほかは打つ手を知らないのでダメならあきらめるより仕方がない。

春に収穫した芋を植えてチャレンジ中のじゃがいも。
腐ったのもあったが芽が出たのはもうすぐ花が咲きそうである。

花も咲きそうなジャガイモ


2期を蒔いてある二つ。
茎レタスとホウレンソウ


芽が出るのが早くて驚いた。
全部出た


こちらさんは哀れな姿である。
見事に虫に食われた姿である。
哀れな大根


野菜育ても悲喜こもごもである。

瀕死の重病です

好調だった長ネギだったのに葉が白くなって枯れてきた。
新しい葉が中心から出てくるのだが次々と枯れていく。

ネギが

農業をやっているお隣さんに診察してもらったけど頭をかしげるばかりである。
「虫はいない。うどん粉病・さび病等とも違うなあ。わからん」と。

ネットでねぎの病気を検索し画像を見てこれかしらと思うものを調べる。
「白色疫病」というのが画像から見ると似ているが発生する時期が違う。

気休めだろうけど、「サプロール」という殺菌系の薬に展着剤を混ぜ散布した。
1週間たったのでもう一度散布した。
薬剤の残ったのはバラにかけておいた。(本来はバラのために買ってきた薬である)

土壌消毒などせよと言われてもそれは無理な話である。

今年はねぎは全滅かもしれない。

泣いていても仕方がないので、グリーンカーテンに使った以外のパッションフルーツを切り戻したり、必要なのは鉢の植え替えをした。
コロコロと緑のボールが生っていた。
パッションフルーツの整理


「ああ、ネギが・・・ 私の心は涙色」 でも、真っ青な空にメキシカンブッシュセージが、チェリーセージが映える。
青空にメキシカンブッシュセージ

青空にチェリーセージ


朝何をしたか

木曽三川公園センターへのお出かけ時間を10時半に頼んだのだった。

昨日記事を書きながら、なぜそんなに遅くなったのか?
図書館は10時開館だからにしてはおかしいなあ。
朝それまで何かをやっていたのだがそれが思い出せない。

やばいなあと思いつつデスクトップに並んだ画像を見てやっと思いだした。

朝、テーブルの上に栗が乗っていた。
朝の散歩途中で拾ってきたのだという。
よそ様のじゃないのかと尋ねたら堤防に生えていて、下は叢でその中に落ちているのだとか。
拾いやすいところはなくなっているのでよその人も拾って行っているらしい。

朝食を済ませてすぐに皮を剥いてあく抜きをした。
虫食いや腐ったのやらが1割~2割くらいはあった。
腐ったのやら虫食いもあり

これだけ出来ました

栗おこわに変身させよう。


もう一つはピーマンとシシトウがいよいよ最終段階になった来たのでこれらを冷凍保存したのだった。
冷凍にするピーマン

冷凍にするししとう


こんな風にほんの少し前にやったことさえ忘れるというように、頭が軟化していくのだなあ。

赤いそばの花とメダカ

いもこさんが「木曽三川公園にコスモスとともに赤そばの花が咲いているよ」と教えてくださった。

「善は急げ」とやらねばならぬ事は「明日があるさ」とばかりに運転手を願った。

返却日が今日になっている本を隣町の図書館へ返しに行くことからスタートし、(また借りてきた)一路南下した。
コンビニでおにぎりなどを買って園内へ。

咲いている、咲いている、 高嶺ルビーが・・・
弱弱しいし丈も低いので想像とは違っていた。

人出は少なくて日陰のベンチを確保してまずは腹ごしらえをしてから見物した。
いろいろな種類のコスモスが迎えてくれる。
柔らかい黄色のレモンブライトというのが気に入った。
そして時折吹く風がコスモスを揺らす。

広場では遠足の小学生の歓声が響く。

南側へガードをくぐった所は夏の名残りが残ったままで、睡蓮の鉢が置いてあった。
まだ咲いている花や葉の下でメダカが泳いでいた。

何とか動画で撮ったのをアップした。
歯車を回して高品質で見て貰わないとメダカは見れないかもしれない。



いもこさんと同じく帰りはお千代保稲荷へ寄った。
サトイモ・さつまいも・キウイ・みかん・レンコン・豆類等などどっさりと仕入れてきた。

父さんのジュースとリンゴジャム

朝、ガーという音で目が覚める。
6時半から7時くらいの間である。

父さんが果物をミキサーにかけて自分だけでなく、私の分まで食卓に乗せる。
固形物はこれらで牛乳とともに。時には飲むヨーグルトも入るそうである。

父さんのジュース

起きぬけに野菜ジュースと青汁を飲んでウォーキングに行き、帰ってから「起きなさい」と口では言わずにミキサーをかける。
なんて健康的なのでしょう!!(感嘆符が2個もついている)


リンゴを普段より多く買ってきて、「料理に使ってもいい」とおっしゃる。
「どうしたの」と尋ねたら「1個50円だった。サンつがるだ」との返事。

2個貰ってピンク色のリンゴジャムを作ることにした。
ワックスもかかっているだろうし、消毒もしてあるだろうけどそこは目をつぶって皮を煮出す。
皮の煮出し汁

グラニュー糖とレモン汁をふりかけておいたリンゴに煮出し汁を混ぜる。
リンゴに混ぜる

今回も(前に同じようにピンクのジャムを作ったことがある)レンジで細切れで時間をかけた。
リンゴは350g  600wで 7分 混ぜる 5分 混ぜる 5分 混ぜる 3分 まあいいだろうと完成とする。
本日のジャム出来上がり

素敵な色
ピンクのリンゴジャム完成


なんかジャムばかり作っている気がする。

また肥える。

追記 
よその店で「わけあり」リンゴが1個35円で売っていたそうで「しまった。早まった」と悔しがっていた。
強風で落ちたリンゴ?だろうか。

もう一つ追記
「図書館戦争」の映画(4日)とドラマ(5日)を観た。
ドンパチをやりすぎるところはちょっと気に入らないが、図書隊員、それも選抜されたタスクホースと呼ばれる中に入って真っ正直に頑張る笠原郁の姿が原作通りだと満足だった。
(それにしても榮倉 奈々の小顔であり手足の長いこと!岡田准一って小柄なのに驚いた。上官が上を向いて女の子を叱るのがおかしかった)
2日目のドラマの終盤で10日公開の映画へといざなう描き方がさすがだと感心した。

原作はまだ読みかけで放り出してあるし、松阪桃李ってあまり好きじゃないので10日公開の映画を見に行く確率は50%くらいである。

「色の棲(す)」 岐阜県美術館庭園へ

岐阜県美術館はこの春から岐阜出身の日比野克彦氏を館長に迎えた。

『その初のインスタレーションが「色の棲」である』 と美術館のホームページに書かれていた。

インスタレーション (英語: Installation art) とは、ある特定の室内や屋外などにオブジェや装置を置いて、作家の意向に沿って空間を構成し変化・異化させ、場所や空間全体を作品として体験させる芸術。

ああ、なるほど。

9月にスタートしたのだが最初は花が咲いていなかったらしい。
10月10日に皇太子さまが寄られると分かったので、きっときれいになっているだろうとそれだけを目的に出かけた。

あれがそうですか。後ろの木々とマッチしていい感じ。
色の棲1


4つの棲(おうち)になっていて中を通って眺めることもできる。
色の棲3上って

色の棲4

色の棲2

向こうの庭園では今日の催し。 誰でも参加できる「花の植え替え」をテントの下でやっているのが見えた。
植え替え作業

飾ってある花はごく身近な物ばかり。
hanano棲2


hanano 棲1

青空に映える。
色の棲5

なぜか「ハウルの動く城」という言葉が浮かんできた。(今にも動きだしそうだった)
ハウルの動く城?

皇太子さまは大垣から来てここへ寄り、長良川河畔のホテルで宿泊だとか。
で、美術館は10日は臨時休館だそうである。

藤田嗣治の企画展も見ず、本当にこれだけを眺めて帰った。
所要時間は往復も入れて1時間弱だった。


今日の破線は題して「ホットヨガ」。 ほんの少し中の物も動かした。

yoga.gif





玉ねぎしょうゆだれときのこサラダ

土曜日の朝刊に「前回紹介したタマネギしょうゆだれを使うとぴたっと味が決まります」と肉じゃがやきんぴらが紹介されていた。

慌てて先週の土曜日の新聞を探し、まず「タマネギしょうゆだれ」作りから始まった。

タマネギ 1個 ニンニク20g 粗みじん切りにして大さじ1の油で10分じっくりと炒める。
10分炒める


砂糖 大さじ1 酒 100cc みりん50ccを加え弱火で7分程度煮る。
しょうゆ70ccを加え3.4分煮る。これで出来上がり。

調味料とともに


きのこのサラダを作った。
シメジとエリンギを茹でて水けを切り、熱いうちにタマネギしょうゆだれ大匙1 レモン汁小さじ1、薄切りレモンのイチョウ切りを入れ混ぜる。
10分程度置いて味をしみこませる。

きのこサラダ

さっぱりとしていい味だった。

今度は我が家最後の残りナスを焼いてこのたれをかけて食そうと目論んでいる。
このたれ、冷蔵庫で2,3週間保存可能とあったが、肉じゃがなどに使ったらあっという間に終わりそうである。


今日の破線はJtrimを使い、自由に選択範囲を使い切り目を入れるやり方。
テキストにはランダムを楽しむとあった。
まだ中の画像が動いていない。

obake.gif

あずきでっち

「あずきでっち」聞いたことはないし、もちろん見たこともない。

それなのに作ってみようと思ったのは、材料がおはぎと同じだったからである。
甘い小豆あんとモチ米とうるち米である。
久しぶりに缶切りが要ってどこだと探した。
缶切り

もち米2合+うるち米2合に塩小さじ1いれて炊く。(水加減はもち米が入っているので控えめ)
半殺しにする。
ここで余分に炊いた分で黄な粉のおはぎを作って保険をかけておく。
事前に黄粉おはぎ

残りのご飯に缶詰の甘みのついた茹であずきを投入。(かなり勇気が要った)

小豆が平均になるようにこねくり回す。
搗きこねる

広げたラップ上に適当な太さに丸めて巻いた。
包んで冷蔵庫へ

冷蔵庫へ。

冷めると硬さが出るのでそれを切って食するのだそうである。
ちょっと早かったが試食してみた。
試食品

ちょっぴり甘いご飯、それだけ食べると食べなれていないせいか変な感じである。
しかし、普通のおはぎにつけるものをまぶすと、あんこ入りのおはぎの感じになって違和感はない。

冷凍保存もできるそうで、またまた体重増加の元が一つ増えた。

《 囲み波線を動かそう 円形編 》 Jtrimバージョン 1. b.で

栗s


円形破線から楕円破線にする。
楕円


仲良し掲示板の課題「動画に動く破線」まであと一息かな?

鉢上げいろいろ

雨が降って外のことは出来ないので、軒下で挿し芽してあって根付いたらしいものをポットに鉢上げしたりした。
根付いたらしい

葉牡丹とパッション

ヘデラと白妙菊


見苦しく枯れかかったり乱れたりしたカリブラコアを切り戻し、切りとった方をまた挿しておいた。(欲張りばあさんである)
乱れたカリブラコア

鉢の方は少し根元をほぐして肥料を与えた。
これで冬を越せるといいのだが・・・


夜なべの仕事はtotoさんから貰ったレジメの最初の最初をやってみた。

「破線が回る」 理解していない。が、お手本をなぞったらこうなった。不思議!
粒粒に破線


円形の破線。ここでは目からうろこというか、「へえ、そうなんだ。」の連続であった。
円形破線



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