あっと思う間もなく

歳は取りたくないですなあ。

目は見えにくくなり、耳は聞こえにくくなり、頭は老化する。

運動機能が低下してくるせいか、指先なども鈍感になり、掴んだつもり、握ったつもりなのに落とすこともしばしばある。

夕食時、ブロッコリーを見事に落下させてしまった。
マヨネーズがかけてあったので、その軌跡が歴然としている。

こうなれば、恥もブログのうちだとGIFの動画にしてしまった。

落ちたブロッコリー


何でもありのnekoの日記帳である。

新刊書と古い本

借りた本を返しに行った。
恩田陸「光の帝国 常野物語」のほか近藤 史恵の猿若町ものなど。

借りる本は、前日調べておいた借りれる希望の本を出してもらった。
近藤史恵の鮎川哲也賞受賞作品「凍える島」と萩原浩「ストロベリーライフ」。

ストロベリーライフは書架にあったが、「凍える島」は2階の方に収蔵されていたようで、手に取ったら茶色く変色していた。
古い本
1993年発刊だから二十数年前の本がnekoにより、今また日の目を見た。


新刊のコーナーへ行ったら、それこそピカピカの沢木耕太郎「春に散る」の上下巻が並んでいた。
「あれれ、誰も借りないの?」
自分は新聞小説としてじっくりと読んだので今一度読む気はない。

前年11月に発刊された外国物を2冊。
全く知らない作家なのに借りた。

今回は図書整理のため休館が続くので3週間借りられるので欲張ったのである。


図書館で以前に申し込んだパスワードを使い、ログインして本の予約(但し、貸し出されて現在図書館にない本に限る)をしたのだが、今現在なにと何を希望してあるのかを忘れることがあるのでそれを知りたい。
でもどうしたらそこへ行けるのかが分からなかったので尋ねたが、今日のスタッフでは返答が出来なかった。

今度、メールして尋ねてみようと思う。

真似してみた冷凍キノコの鍋

いもこさんが

きのこと絹ごし豆腐を冷凍しそれで鍋をしたら、きのこの出しがとてもよくて美味しかった。
また、絹ごし豆腐が湯葉のようになってこれもよかった。


と書かれていたので、これは作ってみなくちゃときのこ類と絹ごし豆腐を買ってきて冷凍した。

豆腐は1㎝位に切ったのであれこれ触ると崩れそうだったので全部一緒にラップに包んで元の容器に入れて冷凍した。
きのこはエリンギ・しめじ・シイタケ・ナメタケを別々に冷凍した。

鍋に水と醤油を入れ、きのこと冷凍豆腐をを放り込んで煮、あとからタラ・白菜・ネギ・ほうれん草を加えて煮た。
れいとうキノコ鍋

書いてあった通り、いい味になっていた。
父さんも「うまい」といい、これこれでいも子さんに教えて貰ったと白状した。

豆腐の湯葉まがいは、慣れてくるとなるほど豆腐だなとわかるが最初の2切れ位は「おお、湯葉だ」と言えた。
湯葉風味

沢山冷凍したきのこはミックスにして200gずつにし、何か他の料理に使えるようにしておいた。
冷凍ミックスキノコ


真似してガッテン!だった。

リオオリンピックの自転車競技

近藤史恵の「サクリファイス」は誠に素敵な作品だった。

自転車のロードレースの選手の話だった。
全く知らない世界が開けた感があった。

それを読んでいたからNHKで「グッと!スポーツ」にツール・ド・フランスなどに出ているロードレーサーが登場というので録画してみた。
本の「サクリファイス」を地で行くような青年で、リオオリンピックにも出場していたとか。
全く知らなかった。

本の中だけの話として捉えていた自転車のロードレーサー。
今はイタリアのチームでアシストとして働いているそうだ。
現実にそういう日本人が居るのだと知って何だか嬉しくなった。


彼の名は 新城 幸也(あらしろ ゆきや) 沖縄出身の32歳。
これからアンテナを立ててこの名前が出てこないか注意しよう。

自転車のロードレースを扱った「弱虫ペダル」という本やテレビのアニメ・ドラマ・劇場版の映画もあるとか。
You Tubeで探してみよう。
テレビアニメ「弱虫ペダル」を予約した。




菊芋がちっとも食べていないのでこれはいかんと洗って(これが細かいところもきれいに洗うのに時間がかかるのだ)半分に切ってしょうゆ麹に漬けた。
top-kikuimo.jpg
ジップ袋をあっちこっちとひっくり返しながら1日たったところ
菊芋のしょうゆ麹漬け

好天だった一日

26日は朝は寒かったがよく晴れて、日中は気持ちのよい青空だった。

公民館へパソコン同好会出席以外は外仕事をした。
バラの剪定とローズマリーの枝切りなどである。

バラも病気ではあるが廃棄するのは気が咎め、ずっとそのままにしている。
バラ他剪定


ローズマリーはまだ花が咲いているが、這うタイプでどんどん伸びて倒れそうである。
影になった姫リュウキンカとフクジュソウに光が当たらないので、思い切って剪定した。
姫リュウキンカ今の状況

ゴミ袋合計4個。 

自宅では燃やせないので燃えるゴミとして搬出する。
これは父さんの仕事になっている。

大根とサツマイモの切干しが好天で乾きが早い。
サツマイモと大根を干す


今日のJtrim。きまぐれさんの作り方をそのままに。
真っ白ではなく、ノイズが入っている。円形に切り取った。
ノイズ入り白鳥のようなイメージはす入りbyきまぐれさん

このように枠づくりなどをしたものを印刷して公民館まつりのパソコン作品として提出する。
保存品がいっぱいあるから新たに作らなくても大丈夫。
なので今年はゆっくりとして居られる。



一足遅かった

雪が降った後などに畑の菜っ葉類が鳥に食べられる。
例年そうだと分かっていながら対策が遅れて鳥たちに先を越された。

23日にちょっとだけ食べられていた。
24日は午前は美容院。午後はストーブとテレビのお守りをしていて見回りしなかった。
PCを触っている時に鳥の鳴き声が多いとは感じていた。

超寒い25日の朝、アッと驚く様相になっていた。
ヒヨドリに食べられた

隣の畑の柿の木を拠点にして、「おーい、あっちの方がいいぞ」とか「いいや、その反対の方がまだ残っている」と情報交換しながら行ったり来たりのやかましいヒヨドリ(だと思う)。

ヒヨドリの拠点

ねぎと玉ねぎは食べていないがその他はついばまれていた。
茎レタスと小松菜だけ防御のネットを掛けた。
泥棒を見てから


きつい霜だった。よく見ると美しい。
ネギに降りた霜


やっとか目のWord

Wordでお絵かきをしなくなったせいか、Wordを開くことがなかった。

公民館まつりのチラシ(各個に配る)を、パソコンの勉強を兼ねて同好会で作ることになっている。
必須の事項は公民館主事さんから来ており、それに沿ってデザインなど各自好きなように作る。

自分はこの数年手抜きの一途で申し訳ないようなチラシ作品ばかりである。
日時など変更するところを直して、イラストなどを入れ替えてという風だった。


猫ブームとか。

じゃあ、イラストもそうするかとネットで探しているうちに、かわいいのがありそれらを使ってやってみることにした。
テキストボックスを使ってイラストのフレームへ入れる際、頭を揃えるのに「タブとリーダー」というのを使ったのを思い出した。

Word2013を開いたが、どこにある? 「段落」にある。

そこからスタートである。
段落からタブ設定


さて、使い方は?すっかり忘れている。
タブとリーダー  
ここはきれいに揃ったが  微妙にずれている気がする

ルーラーで指定してやる方法やショートカットでAltとOとTで「タブとリーダー」ダイアログを開くのもあり。


こんなイラストやフレームを使い、何とか出来た。
まつりに使ったイラスト


印刷して持って行き、資料と字句が間違っていないか読み合わせをしてから提出である。



サツマイモ苗作り、再チャレンジ

昨年は失敗だったサツマイモづくり。
小さいけどそれを種イモにしてもう一度苗を作ってみようと3個を犠牲にした。(一番大きそうなのを使った)

昨年は「苗から」と思ったのが遅かったし、情報も少なくて畑へツルを植えたのが6月の中旬以降だった。
そのせいか、11月中旬に堀っても小さかったので、何とか工夫して5月中に苗を植えたいと思った。

小さな容器に培養土を入れ、芋をいれて発砲スチロールを底に敷いてビニールを掛けた。
薩摩いも苗取りに再びチャレンジ

置いておく場所は車庫内の日差しがある棚の上部にした。
最近は用心のためにも車庫のシャッターは昼間でも閉めてあるので気温は比較的ある。
種イモを棚へ

ここでとりあえず発芽が確認できたら大きな発砲スチロール箱に植えてこれまた保温を考えて葉数を増やしてツル苗を作ろうという魂胆である。

そう簡単には問屋が卸さないと思うが、育苗の為の保温器まで買うつもりはない。
ダメだったらホームセンターで苗を買うか、それとも植えるのをやめればいいのだ。


Jtrimでフレーム作り方(82)画像入り 

見逃した民放のドラマ

新しいドラマが始まって出演者などを眺めて「まずはお試し」と1回目を予約しておいて後で見る。

草彅剛の「嘘の戦争」は、もうちょっと見てみようと毎週予約をしたので2回目も入っていた。

三浦友和の「就活家族」は拍手喝さいのドラマだった。
これは続けてみる価値があるいう感想だった。
にもかかわらず、すぐに毎週予約をしなくてすっかり忘れていた。

第2回を見逃したのである。
以前に何か見逃してネットで見に行ったことがあった。

 ここへ行って探して第2回を見た。Tver

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TVerどらま就活家族


テレビ「就活家族」は忘れないうちに毎週予約にしておいた。

夏みかん系の実があちこちでたわわに実っている。
(56)たわわに実るs

いい色だ。



鶏肉ばかり

 土曜日は娘夫婦が来るというので、朝から何やらかやらと忙しかった。

水回りなどの掃除が普段は手抜きしているので慌てて丁寧にする。

前日に買ってきたものを調理する。

用意できたものを眺めたら、見事に鶏肉ばかりだった。

「鳥インフルで処分されるなら私が先に食べましょう」と思ったわけではないのだが・・・

失敗せずに出来たもの 

失敗作 


肉団子のスープも鶏肉なのだ。

唯一、イカのステーキが魚類だ。

飲み具合、食べ具合を見てちょこちょこと既製品の物などを出して「これで御終い」と宣言する。





極早生タマネギお試し収穫2本

21日から1泊で娘夫婦が来るという。
正月は婿殿の実家で過ごすので、新年の挨拶にと遅まきながら来るのである。

何を食べてもらおうか。
やはり自前の野菜を使ってと考える。

サラダに紫水菜やラディッシュ、そして初収穫の極早生タマネギを使おうと採ってきた。
勿論、まだ早すぎるが話題性に富むかもしれないとの目論見である。
初収穫の玉ねぎ

大根を引っ張ったらぽきんと折れてしまった。
病気か?
ふろふきにして菜花を添えてゆず味噌をかけたらどうだろう。
(白と緑と黄色)
折れてしまった大根

自分たちはこんなイチゴは買えない。大粒である。
地元のハウスイチゴが農産物直売所には大粒から小粒まで一ぱい並んでいた。
大きなイチゴ美濃娘

都会でしゃれたものを食べているだろうから極、素朴な物を並べることになるだろう。

代り映えがしないけど・・・前日と同じ枠にオキザリス
(27)の枠でオキザリス 


※ 直木賞は予想通り 恩田 陸の「蜜蜂と遠雷」だった。

発表前の時点で隣町の小さな図書館で予約者は2人だった。(そのうちの一人は自分である)
そして発表から一日たった時点では4人に増えていた。
「うふふ」とほくそ笑んでいるneko である。(嫌な性格まるだしである)


大根の福神漬け

大根を頂戴したので丸々1本(1キロ)で福神漬け風なものを作った。

大根1本1キログラム 塩大匙1,5 
3ミリくらいのいちょう切りにし、塩をまぶして、重し無しで12時間ほど置く。
福神漬け1

A(酢100cc しょうゆ200cc 砂糖150g) だし昆布5×5センチ 細い短冊切り ショウガ1片 千切り 鷹の爪2本 種を取り出し薄い輪切り

Aの調味料と昆布・生姜・鷹の爪をなべに入れ沸騰させる。
福神漬け2

福神漬け3

大根は洗わずにしっかり絞って沸騰したなべに入れ5分ほど中火で煮る。
大根はざるに上げ、煮汁だけ半分の量になるまで煮詰める。

保存容器に大根を入れ、上から煮詰めた汁をかけて一日以上置く。
福神漬け4


出来上がって食べてみた。
結構濃い味なので一切れ食べてご飯を食べ、一切れ食べてはお茶を飲み…という感じである。
大根福神漬け出来上がり


今日のJtrimはJtrimでフレームの作成手順 (27)の枠に紅梅。 枠の模様も花のようである。

(27)の枠で紅梅s



生でショウガを食べたい

生姜をおろして使いたいので1かけらかふたかけらをパックにしたのを買ったりする。(頂戴することもあるが)

すって使った後の残りの保存はどうする?

千切りにしたり、薄切りにしたり、おろしたりして冷凍保存しておくのが大勢であった。

生のまま保存したいと思ったので検索して「これでやってみよう」とほんの二かけらを投資した。

ショウガの保存実験


どんなふうになっているか一個を取り出してみた。
18日後のショウガ

これは大根の福神漬けと煮魚に使うことにした。

残りの一個はそのままの状態でおいて置き、新たにもう一つ買ってきたのは注意書きに書いてあったように湿らせた新聞紙でくるみ、発砲のトレーで上下から包んで部屋の中へ置いておいた。

福神漬けの出来具合は明日の記事とする。

今日のJtrim Jtrimでフレームの作成手順 (82)を参考にして ブルーデージーを入れた
Jtrimでフレーム作り方(82)2画像入り

やっと青空

3日間の雪降りの後は、「ピッチャン・ピッチャン」と廂からと樋をオーバーした雪が融けて落ちる。

泥はねであちこち汚れている。
汚れたガラス戸

南側のガラス戸を拭いた。

水仙は予想通りぺっちゃんこだし、畑ではいい加減な支柱のトンネルが今にも倒れそうな状態だった。
哀れな水仙
花のトンネル倒壊寸前

しかし、これらはそのうち回復するだろうと放置した。


「父さんに テレビ取られて プリンタ修理」から2日目。

今までのような2kのテレビならさほどお金を出さなくて買えると高を括っていたら「4kのテレビを買うのだ」と言わて言葉なし!
あえて言葉では反対はしなかったけど顔には出ていたかもしれない。
まさか、さっと買ってくることはないだろうとは思ったが大蔵省としてはビクビク物だった。

「パソコンのモニターで観れるようにHDMIケーブルを買って繋いだから、あんたさんのテレビを借りなくてもいい。」との事。
「2月にバーゲンをやるのでそれまでの繋ぎにこれを使う」そうである。

モニターはおそらく24インチ以上あるのでまずまずだし、音声もテレビ本体よりはっきりして聞きやすいらしい。

母親のブログを見て「テレビ故障?」と息子からメールが入って「状況を説明せよ」「ケーブルで繋いでモニターで見れる」とか書かれてあったので、それを参考にしてやったらしい。

やれやれ、溜まりに溜まった録画がこれで消化できそうである。

サツマイモ栽培記念

昨年、芋から苗ヅルを作りから始めたサツマイモ栽培を纏めたみた。

これらの写真を撮るときは忘れないように日付を入れて撮っておいた。

さつまいも2016フォルダ


其のまま並べただけだが一応動画になっている。

栽培記念としてYou Tubeへアップした。





栽培記念としてはイタリアントマトがまだ未完のままなのでそれも何とかしなければとは思っている。


プリンタヘッド調整

プリンタの文字が2重に印刷されるようになって3ヶ月。
のらりくらりという事を聞かせて来た。

その時にもいろいろ試したヘッドの位置調整をもう一度やってみた。

プリントヘッド位置を調整

自動でやってみて印刷したが駄目だった。
ヘッド自動調整

ならばと手動でもやってみた。
最初に印刷された紙をみて、「Aはこれが一番きれいです。Bはこれです。」と入力し、再び印刷。
またそれを見ながらプリンターの画面で入力。
そして3回目も同様に。
手動調整

祈るような気持ちで1ページ印刷をしてみた。
やはり数行に1行はダブって見える。
「きれい」で印刷すると大丈夫なのである。

もう少しインクが残っているので、無くなるまではこれを使うのだと決意した。

父さんのプリンタがあるのでこんなことを言っておられるのだが・・・

ちなみに調べたら2013年の2月4日に購入している。
プリンターの耐用年数は3~5年とか。
約4年たっているのだが自分としては早すぎると感じる。


雪でどこへも出かけられず。左義長は行われたのでしめ飾りなど燃やしてきたのは父さん。

今日の一句。
「父さんに テレビ取られて プリンタ修理」 字余り

直木賞決定前に

直木賞(平成28年度下半期)の決定が1月19日に発表される。(今年はちょっと遅い?)

で、ノミネートされている中で読んでみたい本をリクエストしてきた。

恩田 陸「蜜蜂と遠雷」である。
そしてもう1冊。
昨年の本屋大賞作品 宮下 奈都 「羊と鋼の森」 

いわゆる何とかいう賞の候補作品に上がったら、とりあえずリクエストしておくのが評判の本を借りて来て読むコツだとやっとわかった。

今年の本屋大賞か?と目されている 『マチネの終わりに』平野啓一郎は今度行った時に頼もう。




雪の降る寒い日がたまたま図書返却の日だった。
父さんに乗せて行ってもらわねばならないとは思っていた。

流石にスポーツクラブは休むつもりだったが「行くのなら乗せて行ってやる」と向こうから言ってもらったので、渡りに船と喜んでお願いした。

3時間後にスポーツクラブで拾ってもらったその足で図書館へ行き、後はユニちゃんへ行った。

朝、着替えをしていた父さんが「このズボン下はとてもぬくとい。もう1つ無いか?」と言う。
極暖というヒートテック製品を試しに買ったものである。

※ 「ぬくとい」とは温かいの意。 「ユニちゃん」とはご存じユニのクロのこと。

と言う訳で、アッシー君はこの寒さを「極暖」の上下でしのぐ体制が整った。

父さんにとってはこの肌着を買って貰った(お金は父さんの年金から)のは吉。

テレビが映らなくなった(壊れた?)のは凶の日だった。
夕方から「テレビ、見せてくれ」とわがテレビの前へ。
夕食後も我はパソコンで遊び、父さんはテレビを観ている。


今日のJtrimは「使っていいよ」と書かれていたtaiさんの既成の枠に、これまたダウンロードした寂しげな夜の街を入れてみた。
時代がかった街のイメージである。
taisannkiseiwaku 夜の街s

お地蔵さんたちも寒いねえ
ojizou-ani02.gif


1月15日の朝にはつららが・・・・
つらら



寒い日

寒いけどスポーツクラブへ自転車で行った。

行くときはまずまずの天気だったがどう変わるかわからない帰りの心配をしていろいろ持った。

傘・雨合羽・手袋・毛糸の帽子・マフラーにビニールのゴミ袋2枚。

ヨガとバレトンなる二つの講座を受け、後はプールでいつものようにおしゃべりをしながら歩いた。
外国へ出かけ美術館巡りなどする人からレクチャーを受けた。
「ゴヤ」の絵には自身の姿も描き込まれているのがあるとか、「手」を描くのが嫌で右手いくら、左手いくらと追加でお金を貰ったなど。


お風呂で温まりながら外を見ると雪交じりの雨が降っている。

懸念した通りの状況に、毛糸の帽子をかぶり雨合羽を着て、分厚い手袋もして、ヨガマットにゴミ袋をかぶせたりして、転ばないように気を付けながら帰宅した。

憎いことに帰宅して30分もしないうちに空が明るくなった。(口惜しい)

ストーブをたきながら洗濯物を乾かしてあったので、そこで焼きうどんの昼食をとりながら明日返さなければならない本の続きを読んだ。

何と平和な日々だろう。
有難いことである。

プロバイダを変えて通信速度を測ったのだが夜だったせいかひどい数字である。
メールでそれぞれの時間の画像を送ったら返事が来た。

「ここ」で測ってくれと息子が指定してきたので、これから時間を変えて測ることにした。
朝の8時30分の測定値。
1


夜には混雑するだろうからもっと落ちるに違いない。

息子からの情報によればOCNの岐阜の局の拡張工事は,2月6日以降になったそうなので、その後の様子見だそうである。

みんなお任せ。
よろしく、息子よ。

お土産は?

パソコン同好会の例年の行事となっている新年会が行われた。

みぞれ交じりの雨だったのでお迎えバスの集合場所まで主人が乗せて行ってくれた。

楽しく会食し、来年度4月からの役員さんの紹介等あった。
お土産にとなべちゃんからお母さんが編み貯められたアクリルたわしを全員に頂戴した。

また、例年3月初めに行われる公民館まつりのチラシ(各家庭に配布される)作成用の原稿も貰った。

新年会で貰った物たち2

年も改まってPC内の写真や動画などの整理をしなければいけない。

まず手始めはハイビジョンで撮っPCに取り込んだものを余分なところなどをカットし、再びSDに入れてテレビに挿入。
それを本体にダビングすること。

昨年は動画らしい動画の本数が少なかった。
ただSDカードをテレビ本体が一発で認識せず、2,3度差したり外したりしているうちにようやく「動画を取り込みますか」と聞いてくるのである。

動画3本を本体へダビング


取り込んだ後は確認のために再生してみる。
取り込まれたシモネの池の鯉


一つだけ仕事が終わった。



二つ目のプロバイダ変更の件は、手取り足取りで教えられたにもかかわらず、OCNの新しい認証IDやパスワードを入れるのにゼロとオーを間違えて「あきまへんで」と言われた。


接続完了してからがうっとうしい。
アプリケーションは「要らない」と言ったら「クラブNTTwest」会員入会のお勧めがあるし(もう入っているのに)。
そうこうはしたがOCNに接続した。

これから通信速度を測り、変更前のBBエキサイトの時と比べるのである。
BBエキサイトもキープはしてあるので、OCNが思うような速さが得られなければ元へ戻すという選択肢もあるとか。

戻すためのBBエキサイトのIDやパスワードも貰ってある。
先ほどと同じことをやればいいそうである。

疲れた・・・。

雪が降りそうなので

1週間くらいは寒気が居座るとか。

畑の野菜たちに気持ちだけ寒さとか積雪対策をした。
古レースのカーテンを掛ける


寒さ除けすっぽり覆う


スターチス他ざっと覆う


スナップエンドウに不織布 

追加の白菜とねぎ


まだ咲いていたバラの花は切って飾った。
taiさん渦巻きとブラインド加工


寒いのは仕方がないが、積もるほどの雪は遠慮したい。

ドキドキ プロバイダ変更

正月に来てネット通信の速度を確認した息子はプロバイダを変更するよう申し込んだ。

今度はOCNだそうで、もう認証IDや認証パスワードも決定しているのでCDを入れて設定するやり方をメールで送ってきた。

12日に自分がやらなければならないのでちょっと心配である。

「機器設定パスワード」 よし。
「お客様ID アクセスキー」 よし。
プロバイダからの「認証ID 認証パスワード」 よし。

右見て、左見て、もう一度右見て   そんな感じである。



残り物の大根漬物の再生
大根漬物再生


どなたのサイトから参考にしたのか忘れてしまった。
水仙は雪が積もったら折れてしまう。今のうちに楽しもう。
20111015参考枠水仙s


「精霊の守り人」原作とアニメ

昨年借りた本は冊数からいえば上橋菜穂子である。

12冊の「守り人」シリーズとエッセーが一冊。

実写のドラマとしての「精霊の守り人」から始まって本を次々と借りて読んだ。

それが高じて、深夜に再再放映されたアニメも見尽くした。

楽しかったなあ。25分の番組があっという間に終わってしまう。

まだまだ先だと思っていたドラマ第2弾がもうすぐ始まる。

ことほど左様に、「精霊の守り人」は原作・ドラマ・アニメと私を魅了したのである。

今、アニメは「3月のライオン」を見ている。
途中から見てよくわからなかったのでやめようかと思っていたところ、纏めて最初から再放送されたのでそれを見て、話の筋がわかってきたので再び見るようになった。
中学生で将棋のプロになった男の子とその周囲の人たちの物語である。




サポート終了のムービーメーカーを久しぶりに使った。
ごくミニの動画である。
レンズが汚れていたのが残念だった。





報恩講2日目

報恩講2日目は油断して朝寝坊をしてしまった。

8時半集合なのに起きたら7時半だった。
それっと洗濯機を回し、それでもPCの電源は入れてブログをチェックする。
やっぱりこれはブログ病かもしれない。

日曜学校の生徒と父兄が朝のお参りの中心で、その後の法話も前半はその子供たち向けの話だった。
子どもたちは講演者の問いかけに、リアクションをしていたのが庫裏のプロジェクター越しながらよくわかった。

彼らは一般の方より先にお斎の席に着いた。
食事の前と後の言葉もみんなで発声し給仕した自分に言われたわけではないが、嬉しかった。

食前のことば
食後のことば

全員のお斎が済んだ後、女性軍は沢山のお椀を洗って仕舞う作業が続いた。
使った薬缶や容器など道具類も収納した後は、法話を聞きに本堂へ行った。

いっぱいお話を聞いたのにもう覚えていないが悲しい。

「智慧と慈悲」ということだったのだが・・・

智慧  今のままでいいのか。気づきなさい。
慈悲 そのままでいいよ。私に任せなさい。

と、あい反する事が云々。

ああ、よくわからないままに笑ったり涙ぐんだりして法話が終わり、報恩講が終わった。


報恩講第1日目

師匠寺の一大イベントである報恩講。
当番にあたっている。
前日の、準備のための半日の手伝いは父さんに願って行ってもらったが、7日と8日は二人で行かなくてはならない。

我が家は「なます」の担当であるが前日に作ってしまってあるので気が楽である。
「なます」担当で手がすいた人は駐車案内係をやってくださいとあるので、当然のように主人は「オーライ・オーライ」とかやっていた。

ご飯は5升ずつ3回炊くのだそうである。
お櫃に上げるのもベテランでないと無理な様相だ。(大きなしゃもじ2本を使ってよいしょとおひつへ)

お寺が経営している幼稚園の園児もお斎(とき)を食べて、その後は献花・献灯やおまいりなどもする。

そう言えば「朝食は摂らせないで登園してください」と45年も前のお知らせを思い出した。
10時ころからの園児のお斎の用意も我々がする。

幼稚園生の準備ができた

園生のお斎


そうこうしているうちに一般のお斎がスタートする。
お給仕は男性が担当している。

お椀を洗って拭き、次の人たちの盛り付けをする。

まあ、何といっても高齢者なのでちょこちょこっとお手伝いする程度で終始する。

最後に自分たちもお斎を頂戴する。
ご飯に味噌汁・おひらは丸揚げ・それに大根と人参のなますだけの極シンプルなものである。

本堂の様子はwebカメラで写され、庫裏で見れるようにしてある。
時代は変わった・・・・

本日の仕事が終了した午後2時半以降は本堂へ行って講師の話を聞いた。

今回の講師は西本願寺の動画「お坊さんが行く」でおなじみの宏林晃信氏である。

宏林晃信氏


岐阜県郡上市明宝の浄國寺の報恩講のお斎のたかたかまんまをリポートしている記事があるのが面白い。

田舎の報恩講とそのお斎をよばれる風景がいい感じである。


白い割烹着を着て行って正解だった。よかった・・・


高齢になると

主人が郵便局から工事代金の振り込みをしようとしたら結構あれこれ必要だったと言った。
身分証明で免許証を車まで取りに戻ったとかブツブツ。
他にもなんか訊かれたと言っていた。

金額が50万以上だったので例の詐欺にあわないようにとの色々な確認だったようである。

ちょっとした工事などの契約も、高齢者しかいない我が家では息子に確認してOKがないと始まらない。
こういう会社ならセールスがどんどん契約を取って年寄りが食い物にされるということは避けられると思う反面、内緒ではできないことも多々あるということである。




年明けで主人は一日で3件の医者をはしごした。

歯科。 内科。 眼科。である。

「沢山保険のお金を使うので若い人には申し訳ない」と言っているが、まずまずの体調を維持するためにはこれも仕方がないだろう。

高齢者とは75歳以上の人を対象にするとか。
我が家はしっかり高齢者世帯である。

「シニアのときめきブぐログ」さんの「2013Jtrim作成手順」から 6/11というのを作ってみた。

同じような灯りを入れたのだが、枠の色付けの違いでずいぶん印象が変わった。

2013611taitaiさん参考電球

2013611taitaiさん2


初プールと白いエプロン

昨年末は28日が最終。
今年初めてのスポーツクラブ行き。

「おめでとうございます!今年もよろしく!」

見る顔、見る顔に挨拶をする。

あのお父さんも、ずっと年上のお母さんも元気そうで何よりだ。
ご主人の介護の合間を縫ってストレス発散にと来るお母さんも・・・

右肩が痛くて回らないのでスイミングはせずに、水中歩行を専門に1時間。
コースで一人だけの時は中央を歩いて動作も大きく歩く。

友達が来たらもうおしゃべりが中心になってしまうけど、それもいいかなあと「箱根駅伝」や「初詣」や「買ってきて読んだ」という本の話などに花が咲いた。

いつもはあまりゆっくりとしないのだが今日はジャグジーのお風呂に3度も入ってのんびりした。



7日・8日は報恩講のお手伝いに行かなければならないのだが、その時には白の割烹着を着て行った記憶がある。
十数年に一度しか回ってこなくて前回も着て行っただろうか?

以前は、お葬式のお手伝いも白の割烹着を着けて行ったものだが、今では自宅で葬儀をされる人はほとんどなくて、白のエプロンは全く使わないまま、黄ばんだりして捨ててしまったままなのだ。

なしでは不安だったのでちょっとしたスーパーへ行って探したら、和風の昔ながらの割烹着と今風の丈の長めの洋風のがあった。
ためらわず、洋風のを買った。
ついでに「ちゃんと仕事をしなさい」と自分に発破をかけるためにエプロンを3枚買った。(畑へでも行けるごく普段用)


キルタンサス 

Jtrimでフレーム100選 作成手順一覧のNo94を参考にさせてもらった。

フレーム100選94キルタンサス



暮れに作ったきんとん

暮れのことである。

おせちはほとんど作らないのだが今年はきんとんを作ることにした。

皮を剥いて冷凍した栗がある(父さんが拾ってきたもの)
自家製サツマイモがある。(苦労して苗作りからスタートした細い小さい芋)
くちなしの実を二つ貰った。(まめこさん、これがきんとん作成の大きな後押しとなったよ)

生の栗なのでまずは甘露煮を作らなくちゃ。
まずは甘露煮から

サツマイモは紅ほまれの大きそうなのを3本。といってもよそのから比べるとsサイズである。
厚く皮を剥くとよりスマートになってしまった。
2センチくらいの輪切りにして水にさらしてから、くちなしを入れて茹でた。
見事に金色である。
フードプロセッサーを使った。
昔作ったときはつぶして裏ごしをした。
これが面倒で作らなくなってしまったのである。

芋の種類によるのか、厚く剥いた皮のせいか、試食しても繊維は全く感じられない。

鍋で焦げつかないように練った。
味見を何度もする。

ラップに包んで完成。

出来たきんとん

久しぶりのきんとん作成は楽しかった。

そしてけちの根性発揮は芋の皮のきんぴら作成である。
芋の皮のきんぴら

皮のところに栄養が有るとか言うじゃない?と一人でご満悦。


一週間も何も運動していないし。あ~ また肥えてしまう~




南天が鳥に食べられずに残っている。きまぐれさんのテキストで枠を作って入れた。

20111104参考の枠に南天


ラジオを聞きながら

箱根駅伝をじっとテレビの前へ座って観戦するのはどうも気が進まない。

パソコンのラジオで聞きながらパソコンで仕事をすることにした。

ラジオを聴くのはまずないので、クリアな音かどうか心配だったけど大丈夫だった。
青山学院がぶっちぎりなので優勝争いの楽しみはなく、後は来年出れるかどうか、シード権の争いだった。
そこいらあたりはテレビをつけて観た。

関東の大学を出た人たちはやはり母校を応援するのだろうねえ。

パソコンでやった仕事は、各種の登録アカウント・パスワードなどをノートに書いてあるだけなので、これではだめだよと言われてやっとこさ腰を上げたのである。

エクセルで入力しながら、本当にこのパスワードで開くかどうかを確かめながらなのでなかなか進まない。

駅伝は終わってしまったけど表の方はまだ未完成。

以前なら静かでも平気だったのになぜか寂しいのでやはりラジオをつけたままにした。

今度は生の放送ではなく、「プレイバック東京JAZZ2016」という昨年公演されたジャズの数々を流していたのでそれをBGMとしゃれてみた。

らじる★らじる

心地よい音楽でお仕事の邪魔にはならない。
しかし、表はまだ未完成。


流石にいつまでも同じことをしているのは飽きて、Jtrimの枠づくりで遊んだ。
きまぐれさんの2011年11月21日の作り方をそのままに真似した。

20111021グラデーションから斜めキンセンカs



やっぱり要った手助け Outlookへの移行

「ライブメールの1月7日でサポート停止」を受けて、暮れから始めたメールのお引越しがどうしてもうまくいかなかった。

引っ越したデータのファイルが2重になったり、データファイルに受信が入らなくてアカウント設定名の受信フォルダが別にあってそこへ入る。あるいは入らない。など等。

帰省した息子に「私もだけど、父さんもライブメールだから引っ越したほうがいいよね」と言ったらそちらから始めた。
父さんのはOutlook2016と最新版らしい。
ライブメールで使っていたのと同じ感じにしておいたと言った。
父さんは「ほうか、俺は何にもわからん」と知らん顔をしていた。

自分のOutlook2010の方もきちんとした状態にと頼んだ。

自分はそばで見ていても分からないので録画のテレビを観ている。

しばらくして「よっしゃ!」との声。出来たらしい。

説明を受ける。

一旦入れてあったデータをすべて削除してもう一度ライブメールから入れ直した。
こうしてこうだからすっきとした。(よくわからへん)
フィードは受信するようになっていたが、ここで使わないのなら「ゴミ箱購読フィードに入れてある」からフォルダごと削除すればいい。

フォントの設定など

文字が小さくて困ることが多い。このメールの場合、① ② ③とそれぞれの箇所の文字の大きさを設定するところが違っていたなんて全く知らなかった。
①のビューの設定は「ファイル」「表示」から。(図に書き忘れた)

フォントの設定など全体図で説明付き
目が悪いのでそれぞれのフォントを11に変えた。

Outlookは一括の.pstファイルにとしてドキュメントにあるからそれをバックアップしておけばいい。

確認した。Outlookファイルとしてあった。

上記太字の箇所が自分には参考になった。

最近はメールのやり取りも少なくなってきているけどないと困るので、これで安心して使えるようになった。

やっぱりお助けマンが要ったメールの移行だった。



ロウバイの香りがして来る。

きまぐれさんの2011年11月19日の手順を見ながら作った枠へ入れた。

20161128でぶれありロウバイ

おまいりと,これってなあに

元旦の10時に3人で村社へおまいりしてから谷汲さんへ初参りに行った。

例年より30分遅れただけなのに、駐車場へ入るのに手間取った。

ものすごい人ではないのだが手水舎あたりから石段にかけて動かない人の波だった。
参拝するところをスムースにするために石段途中で規制をしている。

待たされるのは嫌だったが、参拝も押し合いへし合いではないし、お札を買うにも鐘を突くにもスムースだ。
降りる石段も混んでいないので幼児や年寄りには安心して降りられた。

年配者にはありがたかった規制


振り返って見る仁王門。立派である。
元旦の仁王門


参道の最後の店で(例年ここで買う)農産物の里芋と大粒の大豆を買った。
ショウガと間違えて菊芋を買うところだった。
よく似ている。
ショウガをしっかり保存して次の種にしようとまで考えたのであるが、残念だった。

例年は本家と実家へ行ってお仏壇へおまいりするのだが、今年はお墓へお参りした。
両家とも綺麗な花がお供えしてあって誰かちゃんと来てくれているのだと安心した。
これで年初めの行事はつつがなく終わった。



例年、近くでおせちを頼んでいる。

朝、雑煮とともにあれこれ食べるのだが「これは何だ!」というのが入っていた。
おせちに入っていたこれは何


お品書きを見たら相当するのはこれらしい。
お品書きから見ると

黒豆と対比する大きさと品書きからすると、洋ナシの小さなものだろうか。
シロップ漬けらしい。

何年かここの和風のおせちを取っているが今年初めての物だった。

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