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「父さん、お願い!」とあちこちへ

肩のリハビリに行っていて調子がいいなあと思った水曜日の夜に、水道の蛇口に手を伸ばした瞬間、「あ、痛」となり、肩が上がらなくなってしまった。
左手で手伝ってやらないと上がらない。
そう言いつつも木曜日は畑仕事をした。

金曜日はヨガとエアロのレッスン日だったけどこれでは深呼吸も無理だし、エアロで手を動かすのも無理だろうと休んだ。

痛い肩をかばいつつの畑仕事はホウレンソウの撤収である。
花が咲く寸前なのですべて収穫した。
最後のホウレンソウ

畑の草取りもした。

午後から「手が上がるかなあ」と心配しつつ自前で白髪染めをした。

夕方にリハビリに行くのでそのついでに補聴器のメンテナンスもしたい。(3月中に来てくださいと言われていた)
図書館から予約した本が用意できたとメールが入ったけど、こちらは明日美容院へのついでに行けばいいかと思っていたが、月末が休館日で31日に行ったら泣くところだった。

図書館→クリニック→リオネットセンター→銀行ATMとJAATMも寄ってもらい目の前の用事がすべて済んだ。
人使いの荒い嫁はんである。

梅田クリニック玄関前

食べたものともうすぐ食べる物。
スイスチャードゴマ味噌和え
食べごろは?タラの芽

緊急連絡で畑仕事がはかどった

パソコンの勉強へ行く前に、遅れに遅れている畑仕事をした。

茎ブロッコリーの小さいのを全部採って本体を廃棄処分。

買った苗2本の茎ブロッコリーがずいぶん大きくなってきた。
蝶々が飛んでいるので今までの茎ブロッコリーに使っていたネットを掛けて卵を産みつけられないように掛けた。
2株隔離
たったそれだけでもう一服だと部屋へ入ったらスマホに着信がある。
かけ戻したら「今日のパソコンは公民館の工事が入ったのでお休みです」との事。

仲間の連絡網の順から言うと違うのだが、自分の前の人は家の電話にメッセージを入れてくれた。
確かに留守電が点滅している。

最終まで連絡が届いたそうである。
年に一度、あるか無いかの連絡網、年度の最後になって使う事になった。

で、シャワーを浴びないと出かけられないと思うような暑さ(最高気温25.3℃)だったが午後からもブロッコリー跡を施肥と耕し。
黒マルチを張って地温が上がった所へインゲンを蒔こうと準備した。

インゲン用地


ネギ坊主が出だしたネギの始末。
青い所を切って下の方だけもう一度植えなおした。
ネギ再生



ニラとタマネギとジャガイモ


草がいっぱい生えてきているが目をつぶってお終いにして、前夜の池上彰の宇宙の旅の録画を観た。
前半の生活に役立つ宇宙衛星の話は博物館でお勉強してあったのでよく分かった。

しかし、オーロラやブラックホールは相変わらずあやふやである。
「宇宙へ行くのは地球を見つめるためだ」と締めくくられた?

スマホにmicroSDカードを装着

昨日購入した16GのmicroSDカードをスマホに入れる作業をした。

小さなものだし一体どこへどうやって入れるのか?
チャンとあちこちにやり方が書いてあったのでそれらに従って挿入した。
(チョッピリ緊張しながら・・・)

microSDカードを装着

SDカード指定

SDへ転送中

保存先

今後も写真や動画などはこのSDカードへ入れるようにしておいたので、今までよりちょっぴり安心して使えるだろう。



満開の桜を見たので記念にYouTubeへアップした。
隣りの市まで出かけての観桜だった。



かかみがはら航空宇宙博物館と桜花のセット

やらなければいけない事がいっぱいあるのに「行かない?」と誘った先はリニューアルなった「岐阜かかみがはら航空宇宙博物館」。
それとセットで近くの各務原の新境川の桜・帰りに一宮市の木曽川堤の桜はどうだろうかと。

「行きたいならええぞ」とのお言葉に甘えて10時から会館の博物館を後回しにして、24時間駐車OKの各務原中央公園へ9時前に到着。
ここは駐車料金が3時間まで無料のなのでありがたい。
平日の朝とあって好きなところへ停めることが出来た。

公園内の満開。
新境川の桜も満開。
市民公園内をぐるりと回ったらしだれ桜も咲いていた。(人が少ないのがいいね)
新境川2018
中央公園の桜


博物館までは10分もかからず10時過ぎに着いた。
初めてである。
屋外展示飛行機

父さんは新装のためお休みだと知らずにちょっと前に一人で行ってきた残念な場所なので気合が入って見学していた。
飛行機のエンジンなど珍しくてじっと目を凝らして動かない。
老人だけどこの時だけは少年のようだった。
「これはこうでな」と説明してくれるのだけど、こちらはチンプンカンプンである。
飛行機創世記

一階の飛行機展示

夫々自分の興味のある所をじっくり見ることにして半分以上は別行動だった。

自分は2階の宇宙エリアに興味があってじっくりと観た。
米国の有人月面探査「アポロ計画」で採取した月の石と、旧ソ連の無人月面探査「ルナ計画」で持ち帰った月の砂が同時に展示されていた。(期間限定 31日まで)
月の石と砂

傍に丁寧に解説して下さる方がいた。(宇宙飛行士になる前の山崎直子さんと一緒に働いていたとか)
他に誰もいなかったので映画「オデッセイ火星の人」で登場した機械など、展示してある探査機がそっくりだという話までした。


またISS国際宇宙ステーション日本実験棟「きぼう」の実物大模型もネットで見たりした室内がこうなっているのかと体験できた。
きぼう

あと、宇宙から地球の暮らしを支えている人工衛星などが興味深かった。
「測位衛星」「通信・放送衛星」「気象衛星」など。
人工衛星色々
人工衛星色々2

航空機の歴史や仕組みと宇宙への挑戦や最新のテクノロジー満載の博物館である。

春休み中とあって、平日にも拘わらず子供さんの姿が多かった。
ワークショップや様々な体験学習

3時間以上歩いて疲れた。

最後の木曽川堤の桜へ寄ろうと138タワーパークへ行ったが満車状態で「車窓からでいいわ」とスルーした。

あまりにもたくさんの写真や動画を撮ったので博物館内でスマホにバッテリーの赤ランプがついてしまった。
車では充電できるがそれより使用するのが多かった。
「電気屋へ寄ろう」と言われてモバイルバッテリーとSDカードを買った。
車でなくお出かけしてもたくさん使えるようになる。(やっと人並みになった?)

かかみがはら航空宇宙博物館

※ ラッキーと言おうかグッドタイミングと言おうか、28日朝刊を見たら午後8時から「池上彰と2018宇宙の旅」と題して宇宙衛星などの話が見れるらしい。
気象衛星や位置情報の衛星についても詳しく解説されるようで、昨日興味を持った地球のための衛星を再勉強できるとすぐに予約した。

ハクモクレンとシデコブシ(?)

例年通る道にはハクモクレンが咲き、眺めては喜んでいた。
今年は工事中のため迂回している。
遠目に白い花が咲いているのが見える。
遠目で眺めるハクモクレン

そこにシデコブシも咲いていたと記憶している。(珍しいと書かれていた)

ハクモクレンとシモクレン(紫)の違いは一目瞭然なのだが、コブシとシデコブシの違いがあいまいだった。

シデコブシの花の色はピンク色。
シデコブシとコブシの違いは花びらにもあります。
コブシの花びらは6枚なのに対して、シデコブシは12枚から18枚です。


先週の木曜日に実家の脇を通りかかって「これだ!」と今さらながらに発見したシデコブシ。(と自分では思っている)
(園芸品種のベニコブシ?)
実家のシデコブシ

実家には以前、大木のハクモクレンやシモクレンもあったのだが今はない。
このシデコブシだけが生き残っていて、今ようやくここで生まれた人に認めて貰えたのである。

全く可哀そうなシデコブシ。
今年は沢山の花が咲いて「見てよ!」と主張したのだろう。



自分では作っていない芽キャベツ。
ニンニクを刻んでオリーブ油に漬けたものがあったので、さっとゆでた芽キャベツを炒めて、塩コショウで食べた。美味しかった。
芽キャベツガーリックオイル炒め

今年はこれが最初で最後だろう。

保木山のカタクリ

自然風さんが「武芸川のカタクリが咲いた」とブログでおっしゃっていたのでこれは行かずばなるまいと日曜日にもかかわらず出かけた。
日曜日で桜花を見る人で渋滞するといけないと長良橋方面は通らずに行った。

早く行っても花が咲いていないので11時過ぎに到着するように10時半に出かけた。
一色公民館や臨時の駐車場が満員かも知れないと心配したが、全くの杞憂で、日曜日の昼頃なのにが人が少ない。
テレビや新聞で報道される前だったからかもしれない。

いつもながら可愛い花の群生を見て満足し、産直の店以外はどこも寄らずに帰宅した。
つい買ってしまった花苗。アフリカンデージー色々。
アフリカンデージー他


簡単編集した保木山のカタクリをYouTubeへアップした。
毎年同じことをしているなあ。




最後の里芋

「最後のやで」と言って義兄が里芋を持ってきてくれた。

近くに住む主人の兄は、先年亡くなったわが兄と同級生ながら至って元気である。
隣りの畑の人が「耕作してくれ」と頼まれてもうずいぶんになるが「まあ、えらいであかんわ」となって返すことにされたようである。
あれこれ頂戴して来た。

この里芋に関してだけでも「芋名月やで」「正月の雑煮用や」「種イモとより分けたで」と最低3回は下さっていた。
この芋はねっとり感がある芋で自分は本当にお気に入りだった。

最後の里芋
さて、最後の頂戴品をどうやって食すか。
シンプルに煮ものもいいし、茹でてゆず味噌田楽は春の味だ。
ゆず味噌で里芋を食べる
シンプルに煮もの


「畑がなくなったら何をするの?」と尋ねたら「何か見つけてやるわ」とまだ元気はつらつで安心した。
兄さん、今までありがとう!
貰った中に親芋が一個入っていたので、どこかで見た「親芋を植える」というのを試そうと畑へ埋めておいた。


雨も上がって花たちもあちこちにに咲きだした。
3月22日花盛り



図書館で受付嬢が折っていた桜花。
「わあ、きれいだねえ。」と褒めたらプレゼントしてくれた。やさしい色合いだこと。
図書館んでもらった桜の折り紙

卵ご飯焼き

テレビの料理から作った卵ご飯焼き。

いわゆる卵ご飯に具材を足して焼くというシンプルなところが気に入った。
焼き終わってから何か足りないと思ったらシラスを入れていなかった。
卵ご飯焼き

自分用に作って一個だけ試食してもらったが「ふーん」だった。

やはりシラスもいれてと別の日に作った。
今度は菜花も切って入れた。
こちらの方が見た目はいいかも。
二度目の卵ご飯焼き



造成工事のため近づいていなかった夕べが池公園。
遠目にも桜の花がぼうーッと白い。
行って見た。早咲きの桜が風に揺れていた。
北側から初めて造成地を見た。
大雨で天板が池のようになっていた。

桜咲く夕べが池公園

満開だった鵜飼桜

朝、てつさんが「護国神社の桜が良い感じ」と写真をアップされていた。
この桜の満開の時に見た事がないので、「パソコン同好会終了後に乗せて行って」と予約した。

なるほど、見事に咲いていた。
鵜飼桜

一本桜で種類はエドヒガンなのでソメイヨシノより開花が早い。
ソメイヨシノもちらほら咲きだしている。

ついこの間梅を観たのにもう桜。
桜が咲けばカタクリも見たいし忙しくなりそうだ。

我々のほかは若いカップルだけの観桜を終えて、畜産センターへ堆肥肥料の「椿」を買いに走った。
これは畑へばらまかなくちゃ。
これまた忙しい。

鵜飼桜をちょこちょこと動画にした。
今日はいつものようにムービーメーカーで編集。
やはりこれが一番楽だ。



「キラキラ共和国」

小川糸 「キラキラ共和国」は読んでいて心が穏やかになる本だった。
キラキラ共和国

「ツバキ文具店」の続編である。
QPちゃんのパパだった守景さんと鳩子さんが入籍し、守景鳩子さんになり、ミツローさんになり、QPちゃんのママになった。

最初は週末だけミツローさん宅へ通い婚だったが、文具店の近くに売り出された店舗があってミツローさんとQPちゃんは鳩子さんの家へ同居することになった。

目の不自由な子から母への感謝の手紙や、夫への三行半とそれに対する返事、生まれて数日で亡くなった子供の喪中ハガキ、大切な人への最後の手紙などなど。
代書屋さんなんて普通に考えたらなさそうなのだが、依頼人の話をじっくりと聞き、言葉や文章を練りに練って、手紙の用紙や筆やペンなどもそれに合う物をそろえ、字体まで考える。

暖かでいい話ばかりであっという間に読了した。


スマホから動画を直接YouTubeへアップするテストをしてみた。
前の編集した動画の一部を使って・・・・

Googleフォトでムービー作成

日曜日に出かけた梅林での写真も動画もすべてスマホで済ませた。

沢山だったのでケーブルで繋いでパソコン内へ取り込み、ムービーメーカーでパフォーマンスとクリスマスローズの動画を作った。

梅林の方はGoogleフォトで簡単ムービーを作ろうとした。
大きい画面の方が見やすいだろうとパソコンのGoogleフォトで「アシスタント」「ムービー」とやっても「新しい作成」画面が出てこない。
やむを得ないのでスマホで「新規作成」「ムービー」で写真と動画を選択し一旦保存。
音楽やエフェクトを掛けてもう一度保存。
これをパソコンにダウンロードした。

テストでGoogleフォトからいきなりユーチューブへアップしようとしたけど「この動画を処理できませんでした。アップロードしている動画がサポート対象のファイル形式であることを確認してください。」と出て駄目だった。
mp4だからいいはずなのに。

で、ローカルのビデオ内へ保存したファイルでアップしたらこちらは受付けてくれた。



数時間もパソコンやスマホを触って肩や首を酷使してしまった。

リハビリに通いながらこんな事ばかりしていてはいけないと思いつつもついやってしまった雨の一日だった。

緑の村公園のクリスマスローズ

いなべ梅林から帰る途中で寄った緑の村公園。

日曜日とあって駐車場はいっぱいだった。
が、クリスマスローズやボタン園までは車で登れるので楽ちんだ。

父さんは車内で待機してもらう。

ちょうど見頃の開花状況だし、以前より手入れがされているのがよく分かる。
嬉しくなって動画にしてユーチュブへアップした。





もう一つ。
広場での大道芸人のパフォーマンス。
人の肩越し、頭越しで撮ったものを動画にまとめてこれまたユーチューブへアップした。


いなべ梅林へ出かけた作文

17日朝、三重県のいなべ農業公園のホームページを見たら何と!「見頃です」とあり、ライブカメラからの画像も色づいた梅の様子がうかがわれる。
HPの更新情報

いなべの天気予報は月~木は雨模様で(以前は火曜日は晴れだったのに)ある。
普段なら避ける土日だが行かずばなるまいと、主人に定点カメラの様子を見て貰って、日曜日の朝一で出かけるように頼んだ。

7時15分に出発出来(我々にとっては普段はまだ寝ている時間である)、8時半の開園時間より前に到着できた。(開園時間前だけど入れてくれた)
朝早い時間なのに大阪・神戸・堺の遠方や名古屋・三河ナンバーの車もずらり。

いつもと反対周りのコースを取ろうと、東側のみはらし台からスタート。
見晴らし台から

望遠でじっくり撮る人が多くて超満員。

南の方の実梅栽培の畑や今年整備された展望回路へ。
去年まではササや木が茂っていた高台を整地して「呉羽枝垂れ」が何本か植えられていたのでじっくり眺めた。
これらのしだれは「鈴鹿の森庭園」で多く植えられていたことを思い出した。
呉羽枝垂れcats


昨年までは下の梅林からこの高台へ登るには急な道だったがこれも整備されて緩やかな坂になっていた。
高台へ登る道

見晴らし台や展望高台から見るとぼうーッとした感じの梅たちだったが、まじかで見ると何とも言えない美しさだ。
しだれ1
しだれ2

ワンちゃんまで見とれていた。
ワンちゃんも見惚れる


のんびり、ゆっくりと巡って上の広場へ戻ったら何やら人垣と声がするので覗いたら、ピン芸人さんがパフォーマンスの最中だ。
人の肩越しに見た。
大人も子供も楽しんで、最後は嫌味ではない志のお願いがあり、沢山の人が折りたたんだ物を帽子の中へ入れておられた。
自分はワンコインで許してもらった。
大道芸人


コロッケや焼きそばや山菜おこわなどを買って梅林と鈴鹿の山並みを観ながら昼食とした。
風がなかったので外で食べることが出来、気分も晴れやかだった。
昼食をとりながら眺める


11時過ぎに、対向車線の渋滞の列を眺めながら帰途につき、寄り道は「かみいしづ緑の村公園」へ。
期待はしていなかったクリスマスローズ。
失礼しました。今年は素敵に咲いていた。
手入れがされているようになったらしく、新しい株や空いたところへは花が咲いている株も移植され、花壇らしく体裁が整ってきていた。
かみいしづクリスマスローズ

小さい株も増えているので来年や再来年にはもっと素敵な花壇になると思われた。

「なんや、まだ1時やないか」という時間に帰宅できた。

梅もおまけのクリスマスローズも楽しめたお出かけだった。


ちゃんづけで呼ばれた事と肩のリハビリ

肩関節が痛い。
レントゲンで骨には異常がない。「肩関節周囲炎ですね」と言われた。
いわゆる四十肩とか五十肩とか言われるものである。

急性のを何度か発症し、その都度直って来ていたが、ここ1年くらいは急激な痛みなないが、ある範囲だけ動かすのが困難でそれを無理にすると痛いのである。
湿布を貼るとその時だけだが気持ちがいいのでお風呂上りなどに貼っている。

「nekoちゃん、肩にシップが貼ってあるよ」とプールの更衣室で後ろから声を掛けられた。
夜に貼って朝剥がすのを忘れたのである。

驚いたのは湿布の事ではなく、自分の下の名前をちゃんづけで呼ばれた事である。
声をかけてくれた彼女はたまにはレッスンで一緒になるが、自分よりは10才以上は年下の人。
顔は知っていても名前は知らない。
その彼女からチャンづけで呼ばれたのに驚いて「えー?確かに私はnekoですけど、どうして私の名前を知ってるの?」と尋ねたら「M先生がnekoちゃんと呼んで見えたからおぼえていたのよ」と言われた。

今ではその先生は、ほぼ夜のレッスンしかやって見えないので受講するのは代行の時間位になってしまっている。
グランマになった先生だが鍛え上げた体は若々しく美しいままである。

それに引き換え自分は肩が痛いと、とうとう医者通いを始めることに・・・
骨には異常がないからリハビリで「鍼・電気・マッサージ」を週に2,3回することになった。
「1か月後くらいにリハビリの経過報告を自分で言いに来てください」と先生に言われた。

こりゃまた毎日の時間が窮屈になりそうである。

いもこさんの最近の手順書から。№161 №162 №163 真似して遊ばせて貰っている。
№161 姫リュウキンカ

№162カランコエ

№163デージー


久しぶりのエクセル

公民館まつりが終わって、「エクセルをやるよ」と先生が言われた。

まずはクラブの名簿作りを最初からやってみる。

普段Excelは家計簿や日々のメモ日記など年が変っても、コピーした物を数値だけ削除した物を使っているので改めて何かやろうとすると、「どこにある?」とか「どうやるの?」とか??だらけで仕事が進まない。

やっている途中で気がついたのが、「ホーム」ボタンが閉じているのである。
クリックすれば開くけど作業をするとまた閉じてしまう。
「おかしいなあ」
ホームボタンが消えてしまう

検索したらページの右上の方で「タブとコマンドの表示」で常に表示するにしておくのだそうな。
タブとコマンドの表示



表示されることになったが、こんな面倒な事をしなくてもホームボタンをWクリックで表示と非表示に切り替わると後でわかった。
表示されたコマンド

なんだなんだ、そんなことかと思ったが、自分としては一つ勉強出来たからま、いいか。


寒風や霜よけをして大事にしていたスナップエンドウを不織布などから解放して手を取ってやった。

スナップエンドウのてをやっと取った

急かされる・追いかけられる

急に気温が上がったので野菜たちも大慌てで花をつける。

水菜がとう立ちし、花が咲く。
小松菜もとう立ち。
栽培主も大慌てで収穫した。
大急ぎで収穫



ニラも生えてきた。
短いけれど収穫し、餃子に使おうと刻んだ。
すっかりその気になっていたのに皮が見当たらない。
スーパーではミンチと一緒に確かにかごへは入れたはず。
籠から袋へ入れるのを忘れたらしい。

ネギもいれて餃子の中身だけ焼いた。
豚肉のハンバーグだと思って食べた。
ニラは初収穫


土筆の洪水。

父さんが「君がため・・・」と午前中に摘んできて(鎌で刈れるくらい生えとるそうだ)午後からずっと袴を取ってくれていた。
「流石に多すぎたか?」との言葉に「そうだね」と頷きかけたがせっかくの好意なので「茹でて冷凍して置くでいいわ」と答えた。

大量の土筆と冷凍保存品

夜は野の野菜のオンパレードだった。
春の野の野菜



君がため・・・

土筆やよもぎを堤防で摘んだ。
畑から菜花や新玉ねぎを摘んだ。
細くて失敗作のタラの芽も千切った。
春の野の物

天ぷらにした。
精進揚げ

よもぎ入りうどんを茹でて天ぷらをトッピングした。

うどんに乗せて

春の味だった。
百人一首替え歌

暖かさに誘われて

前日から約束された好天。
プールも休みなので「どこかへ行こうか?」と投げかけたら「おお、ええぞ」と衆議一致した。

さてどこへ?

自分にとってはそんなに魅力的ではないが安八百梅園を皮切りに、アイスチューリップ(冷蔵庫で人工的に冬を感じ差せて栽培したチューリップ)の遅咲きが見頃との情報の木曽三川公園センターへ。

その後はお千代保稲荷と新装なった道の駅のクレール平田と予定した。

百梅園へも、木曽三川公園センターへも揖斐川左岸堤防を走った。長良川右岸よりは車の通行量が少ない。
(帰途は長良川右岸堤防を走った)

百梅園は人気の梅園らしく駐車場がどんどん増えていて驚いたし、高齢者施設の方たちが車いすでたくさんおいでだった。
高低差のほとんどない梅園なので車椅子を押す人も多少は楽なのだろうと思った。
車いすで百梅園

チャリンと協力金を入れ、地元の産物を買って協力した。
安八で買った


木曽三川公園センターは幼稚園のお別れ遠足か、可愛い声があふれていた。
鉢植えのチューリップや寄せ植えの花たちがきれいだった。
アイスチューリップ

3週間もしないうちにここはチューリップとそれを見物する人であふれかえることだろう。
開花を待つチューリップ

お千代保稲荷へは寄る気力がなくなったのでパスした。

クレール平田は人気の道の駅らしく、地元産の野菜などはほとんど売り切れてしまっていた。

最後に堤防でちょっぴり土筆を採り、ヨモギ新芽を摘んで帰宅した。

昼の時間はままずカフェナマズを食べた。
このセンターのキャラクターはなまずで(以前は此処ではこれがたくさん捕れた)、その名前はナマズではなく、ままずと命名されているのでレストランの名前もままずとなっている。
mamzukafe.jpg
ナマズのあんかけフライ定食
白身であっさりしている。量が半端でなく多くて大食漢の自分も満腹であった。

9:30~14:30までのお出かけだった。

震災の時間を失念していた

3月11日の午前中は震災の時間には黙祷したいと思っていたのに、踊りと観梅に夢中になって忘れてしまった。
自分の身に降りかかった事じゃないとこんなにも水臭いものだと自分ながらあきれた。

あれから7年。
あちこちでは復興され始めているというのも映像でしか知らない。
こんなだったのが、こんな風になっただとか、盛り土を10メートルとか聞くと、東北のあちこちで走り回ったダンプや重機や人間たちを思うと気の遠くなるような数になるのだろう。

隣町のほんの数ヘクタールの田んぼの盛り土は3メートルもあるだろうか。
それでも数珠つなぎのようにダンプが走り回ったこと。
それから東北の各地の事は想像の範囲を超える。

元へ戻れた人たち。戻りたくても戻れない人たち。
こうした事実をすっかり忘れていた自分が恥ずかしい。

隣町の盛り土は最終段階に差し掛かっている。
二つの区域での排水をすべて一時溜めてから西の川へ排水するという説明だった。
今はそこの工事がなされている。
池を作る3

池を作る

池を作る2

北側の区域の法面。
先ほどの大雨でもう崩れている。
法面が雨で




なべちゃんの踊りと観梅

「午後2時からアッシー君を頼みます」と前夜から依頼しておいた。

なべちゃんが隣の市の文化協会祭で踊りを披露されるので是非観させて貰いたい。
そして、そちら方面へ行ったなら見頃だと言われるお寺のしだれ梅も見たい。

踊りの会場へ私を降ろした主人は近くの電気店へ行っているとの事。
「終わったら電話するでね」と別れ、会場へ。

撮影隊のいもこさん・応援隊のまめこさんも今来たばかりだとか。
カラオケ2曲を挟んですぐなべちゃんだった。

膝が痛くなって困っておられたようだったが、その気配は全くなく素敵な踊りだった。
0311踊るなべちゃん2018

なべちゃん 花吹雪20180311


電話で呼び出した父さんと墨俣の光受寺へ。

日曜日だったけど午後も遅めの時間だったのでさほどの混雑もなく観梅出来た。

光受寺観梅2018

飛龍梅2018

紅白しだれ競演


忘れないうちにとブログを書いていたら、もういもこさんがなべちゃんの踊りのビデオをアップされていた。
すぐ、2回も観た。

電池切れ電動自転車と難産だった画像加工

「かがみの孤城」の返還期限が10日だったので、スポーツクラブの帰りに返却に行こうと自転車に積んで行った。

朝から風が強く吹いていて、まだ大丈夫だと思っていたお助けの電池がスポーツクラブへ着いた時には「もうすぐ終わりですよ」と点滅信号になってしまった。

図書館へは風に向かって、しかも緩やかながら登りの道なので「こりゃ無理だ」と図書館へ寄ることはあきらめた。

帰宅しても充電はすぐ出来ないのでアッシー君を頼んでしまった。

「かがみの孤城」は次の人の予約が入っていたらしく、返却と同時に予約カードが挟まれて別の棚へ。
期限に遅れることなく持って行って正解だった。
西加奈子の「iアイ」は途中までしか読んでいなかったが返した。

アッシー君には「まだ風が強いで外歩きしてはいかんよ」と言っていたが運転手だけならいいだろうと誠に勝手な嫁さんである。



どうしても出来ないいもこさんの№154は、仲良しの掲示板の課題にもなっているので何とかしようとお助けを請うたりもしたが、うまくいかず苦肉の策として線を太くしてそこへいろいろな色をのせてやってみた。
№154-10

太くした線に各々色付けをした
最大濃度抽出し色付け


課題と同じものではないがお手本としてはそのまま使わせて貰っているので、「ま、いいか」となった。

№154折り鶴

線に乗せる色をおとなしくしてみた
№154踊り子


「かがみの孤城」

本屋大賞の候補作というので借りてきた本。
辻村 深月「かがみの孤城」
かがみの孤城

学校へ行けなくなった子たちが自宅の鏡から行った先は・・・

行った先の城で、7人の子供たちが最初は勝手に行動しているところから始まる。
その設定がよく理解できなかったのだが、単なるファンタージーではなく、すべての言葉や情景が伏線として張ってあり、終盤になって「おお、そうか」となり、胸がきゅんとなるお話であった。

本屋大賞候補作でほかに読んだのは柚月裕子「盤上の向日葵」。
候補作品は10点あるのだが、自分が読んだ2点から言うと「盤上の向日葵」が大賞である。

やっと出来たデータのバックアップ

毎年正月過ぎには前年の画像や動画などをまとめてDVDへ保存していたのに今年はまだ出来ていなかった。

気になっていても目先の事が優先で、つい後回しになっていた。

画像や動画類は駄目なものは削除してから。
編集した動画はすべて。
ブログもダウンロードしたテキストデータと画像を一年分など。

ポータブルハードディスクにはこれらの物のほか、ドキュメントやデスクトップも保存した。
やっとバックアップ出来た

二か月遅れの仕事が終わって少し気分が楽になった。

しかし難産なのがある。
いもこさんの手順書154と155が何度やってみても見本のようにならない。
ほかの人たちはちゃんとアップされているので自分のやり方がどこかおかしいのだろう。
じっくりと頭を冷やしてもう一度チャレンジしたい。

№153と156はお手本通り出来た。
№153フクジュソウ

№156匂い水仙



ジャム?マーマレード?

ハッサクを頂戴したので生だけでなく加工しても食べたい。
「ジャム?マーマレード?」
疑問の答えはネットで・・・

果物の皮が含まれているのがマーマレード。皮が多いオレンジなどで作られる。果物の甘さに加え、ちょっとした苦味のアクセントも楽しめる大人の味。
果物の皮が含まれていないのがジャム。苺やブルーベリーなど皮が少ない果物で作られる。甘酸っぱい味が楽しめる。


圧力鍋でマーマレードを作った。

ハッサク 丸ごとで1キロ 砂糖500g レモン汁大さじ4 水適量

皮は薄く刻んで水にさらす事一晩。
苦いのが苦手なので(ダジャレ?)2回茹でこぼした。

マーマレードその1

中身は種を取り出す。
中袋も外して細かく刻む。(果実も一緒に刻むと書いてあったが、自分は別にて刻んだ)
果実と中袋・茹でこぼした皮に種(お茶パックに入れ)砂糖・レモン汁を加え、ひたひたの水も足し、おもりが揺れ出してから弱火にして5分。(種にもペクチンが多く含まれると頭のすみに記憶があったので加えた)
火を止めて冷めてから、蓋を取って20分煮詰めた。
ハッサクマーマレード出来上がり

柔らかめのマーマレードが出来た。

運動靴

スタジオで週3回運動靴を使う。
ちょっとした運動なのでごく普通のスニーカーで間に合わせている。
傷んできたので畑仕事の靴にする。
運動靴新旧

旧の畑用はよく働いたのでボロボロ。
「ご苦労さん!」と言ってゴミになった。

春です。白い運動靴でステップとエアロを楽しみましょう!
(公民館まつりの呼びかけみたいになった)


いもこさんの№152でもう一つ。中の画像はNOBUさんのを使わせて貰った。
№152雁が飛ぶ

枠づくりで遊んだ

熱はかなり下がって37度台にはなって来た父さん。
自分で運転してお医者さんへ行き、点滴をして貰ったり薬を貰って来たりした。

インフルエンザではないそうだが、体が弱っているから明日も点滴に来るように言われたそうな。

普段なら雨降りはアッシー君を頼むのだがさすがに遠慮した。(「プールは行かへんのか?」と訊いてくれたが)

午前はパソコンで遊んだ。
いもこさんの手順書№152をやった。
加工でシルクスクリーンとかカラーでソラリゼーション・RGB交換を使って面白い模様枠が出来た。
GiamでGIFアニメにしてピカピカ光るような作品になった。

いもこさん№152で

仲良し掲示板では今は自由課題なのでそちらへも貼った。
ああ、面白かった。
ありがとうね、いもこさん。

午後は録画映画の2本立て。
本場アメリカでの今年のアカデミー賞授賞式のイベントをやっているのチラッと見てから、昨年のアカデミー賞作品賞の「ムーンライト」と主演女優賞などの「ラ・ラ・ランド」を観た。
作品賞のは地味な映画。
歌って踊ってのミュージカル「ラ・ラ・ランド」はどうも自分好みではなかった。

一旦、熱が下がっていた父さんが「又あかん。夕飯要らんわ」との事。
薬も貰って来てあるとは言うもののちょっぴり心配である。

一日のんびり

校区の公民館まつりに参加。
発表を見て、おにぎり弁当を食べておしゃべりをした。

日頃練習されているクラブの成果をここ一番と披露されていた。
コーラスもよかったし、大人の太鼓は迫力満点。
太鼓の演奏


きれいな生け花が飾られていたがこれらは今年が最後とか。
ちょっぴり寂しい。
まつりの生花


お楽しみ抽選会でバックを頂戴した。
パソコンの先生はもう次回からの勉強を考えておられる。
あたって景品

次回の同好会ではこのプログラムを必ず持参するようにとの事だった。
これもお土産?


帰宅してなんと、「映画ドラえもん のび太の恐竜2006」を観てしまった。
全37作品の第26作目だそうで、映画ではじめて観たドラえもんは面白かった。
脇役の人物の声優が神木隆之介・船越英一郎・劇団ひとりなどそうそうたるメンバーだったのが驚きだった。

10日から全作をすべて放映されるそうだからもう一つ二つくらいは見てみようかと思っている。

おいそが氏

スポーツクラブへ行く前に春大根の種蒔きをした。
残り種だから発芽しないかもしれないと思いつつも雨あとでいい湿り具合だったので。
春めいた畑


スポーツクラブで二つ受講し、いつもの水中ウォーキングはパスしてシャワーだけ済まし、その足で公民館へ。
4日の公民館まつりの準備の手伝いが午後1時からだった。

公民館で活動しているクラブの役員が一堂に会して、主事さんから仕事の段取り説明を受けスタートした。
毎年お手伝いしている人たちもおられるので着々と進んだ。
展示室指示書

設営 
展示物を各クラブなど終了してお茶を頂いて解散。
4日は来期の役員の自分は最後の片付けの手伝いだけがある。
ゆっくりとクラブの舞台の発表を鑑賞したい。

独断でパソコン同好会の展示品を此処へ貼っておく。(沢山あってまめ子さんたちは嬉しい悲鳴であった)

パソコン同好会の作品

3時半ごろ帰宅して「図書館へ行ってくるわ」と再び自転車で出かけようとしたら「乗せて行ってやろうか」との声かけにありがたく乗っかって行ってきた。

そのアッシー君が「ちょっと熱っぽいであかん。早う寝るわ」と言って、早い夕食後定時より6時間も早く床に入ったのだちょっと心配である。


ホットキャップが飛んで行った

種蒔きした鉢や畑へ植えた野菜に保温のためにプラスチックのキャップをかぶせておいた。

強風で飛んで行ってしまった。

「何処へ行った~」と探しに出たら隣の方が拾ってくださったらしく、その方の小屋の陰に飛んでいかないようにして置いてあった。
しっかりと針金を差し込んでおいたがまた飛んで行ったら恥ずかしい。
この写真は我が家のではない。
我が家では茎ブロッコリー二株にこうして帽子をかぶせてある。
ホットキャップ


江戸時代の囲碁の宗家たちの壮絶な戦いを描いた百田 尚樹 「幻庵」をやっと読了した。

徳川家から扶持を貰っている本因坊家・井上家・安井家・林家では強い家を続けていくために全国からこれはと言われるような少年たちを育成し、これぞと思う者を養子として跡目を相続させる。
名人と名乗れるものになるチャンスは一度逃したらもう二度と廻って来ないし、何日もかけて戦うので体も丈夫でないと負けてしまう。
これはという少年を育てて今まさにというときに病で死なせてしまうという悲哀はいかばかりか。

将棋にしても囲碁にしても全く分からないのだが、そうした戦いの碁譜がいまにも残っていて、現代の人たちも江戸時代の人たちの打ちかたが分かるというから、ほかの芸術と同じように後世に残るものなのだ。

澤田 瞳子 「火定かじょう」
天平時代、藤原四兄弟をはじめ寧楽の人々を死に至らしめた天然痘の蔓延を食い止めようとする医師たちと、偽りの神を祀り上げて混乱に乗じる者たち−。

大158回直木賞候補作品ということで借りてきたが、あまりにもおどろおどろしい描写に嫌になった。
澤田ふじ子の娘さんらしく、むつかしい言葉が出て来るし(フリガナはしてあるが)親しむという感じではなかった。
澤田瞳子火定

暖かいのか寒いのか

気温は低くはないのだが西風が強くて自転車で出かけよう外へ出たら結構寒く感じた。
冬衣装のままにした。

PC同好会の作品を公民館まつりに展示できるように皆で作業をした。

結構提出作品が集まったので、2枚の予定のボードから追加でもう一枚出来た。
100点以上になったと思う。

来年度は世話役をやることになっているので、今回の作業をじっと観察した。
勿論皆さんがやって下さるので心配はしないが、用意する物だけは覚えておかないといけないけど絶対忘れるのだろう。

まめ子さん、今から頼んでおきます。一年後にはよろしく。

公民館玄関に飾られている雛飾り。繊細できれいである。
公民館の雛飾り


八朔を沢山頂戴した。
いもこさんの№149の枠へ入れた。
もうちょっと寝かせて置いた方が美味しくなるのかな?
№149ハッサク

プロフィール

neko

Author:neko
70代の女性。
ブログを始めてから11年目に。

ユーチューブ動画もあり。
下段のリンクからどうぞ。

ブログ 2007年7月開設

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