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枯れたり腐ったり

長雨・日照不足で夏野菜で早くも終わり状態になってきたのがゴーヤにズッキーニ。

枯れたり腐ったりの夏野菜ふたつ

残念だけど仕方がない。
ゴーヤ5本、ズッキーニは沢山採れたのでまあいいでしょう。

カボチャは何とか収穫できそう。
カボチャそろそろ?

はずれた

直木賞の予想が外れた。

午後からのPC同好会の前に、もさもさの木(どうでもいいような皐月など)を切ろと思った。
7時に初めて3時間くらいはやりたいと思っていたが、8時半にはざっと雨が降り出して大急ぎで撤収。

朝ごはんを食べずにスタートすればよかったなあと思ったが後の祭りである。
少しだけ剪定
直木賞に続き、天気予報も外してしまった。
続きはいつできる事やら。


直木賞候補のあと1冊がまだ来ないので葉室 麟 「螢草」を読んだ。

NHKBSドラマ【螢草~菜々の剣~】清原果耶が新たな時代劇のヒロインに挑戦!
というキャッチコピーに踊らされたのである。

『なつぞら』で妹役で出て来た清原 果耶(きよはら かや)が主役。
勧善懲悪。必死にけなげに生きる16歳の少女。
本を読んで大体想像できてしまって、おそらくドラマは1回だけしか見ないだろうなあ。

清原 果耶なら8月3日から再放送の「透明なゆりかご」を観てみたい。(昨年の放送を見ていないので)

今日のGoogle面白かった。月面着陸50周年だとか。


トマトソース二色

焼いて食べたら不味かったイタリアントマトだがかなり採れたのでソースづくりを始めた。
ハーブいろいろと

黄色のどうしようもないトマトも溜まったのでこちらもソースにしようと始めた。
赤と黄煮込む

赤い方は大事にしまっておき、黄色の方から使った。
黄色のソースでパスタ

黄色の方でもこうして加工すれば食べられなくはない。
黄色のトマトに罪はない。 食べきってやらないと可哀そうだから・・・

直木賞選考委員の講評

6月に発表された第161回直木賞候補作品が17日の選考会にて受賞作が選ばれる。
受賞した作品もさることながら、審査員による「選評」も楽しみである。
日本文学振興会の評議員で直木賞担当のそうそうたるメンバーが各候補作品についていろいろ感想などを言ったりするを後から読むことが出来る。
作家が作家に向かって「評」をつけるって勇気が要る事だろうと思われるが、かなり辛らつに講評される人もいるみたい。

受賞作一覧という所で過去の選評などを観るのも面白いが、ここは独断で書かれているサイトなので全部信じてはいけない事だけは頭に置いてそれなりに楽しむ。
2019 第161回直木賞候補作品

15日までに候補作6作品中5作品は借りて来て読んだ。
窪 美澄の「トリニティ」だがこれはまだ手に入っていない。
今までの5作中でneko選考委員が選ぶなら 原田 マハ「美しき愚かものたちのタブロー」である。

今年は国立西洋美術館が開館されて60年。
今しもそこで松方コレクション記念展覧会が開かれているそうだ。
東京国立博物館では松方氏→十五銀行→宮内省という流れの浮世絵展もひらかれているとか。

「日本に美術館を」と西洋の絵画や彫刻を買い集めた松下氏・それに付き添った人・第二次大戦中のパリに残されていた松方氏のコレクションをパリ占領のナチスから守った人・終戦後それらのコレクションをフランスが差し押さえてしまった物を返して欲しいと頑張った吉田首相など、絵画(タブロー)に夢中になり守った人々を描いた作品である。

というタイミングもあって原田 マハの作品が受賞するかもしれないと思うのはミーハー的だろうか?

※ 
午後7時前、大島真寿美さんの「渦 妹背山婦女庭訓 魂結び」が直木賞受賞だった。
neko 選考委員の予想は外れた。

誘引クリップ

ネットの動画でナスやキュウリやトマトなどの栽培方法を見ていると目に付くのが洗濯ばさみみたいなもの。
茎などをテープで引っ張り上げたりしている。
自分の洗濯ピンチを持っていって試しても「違うなあ」

それが先日やっとわかったのでホームセンターへ行って探した。
プロではないし、お試しなのでと買って来た二種類。
紐やテープを挟んで茎や枝を保持するタイプ
茎を支柱に固定する

支柱に固定するタイプは支柱の径によって使えない場合がある。
お試しに第2弾のトマトでやってみた。
第2段のミニトマト状況

紐を挟むタイプで大きくなってきたナスも誘引した。
動画で見るような立派なのではないが誘引クリップが買えたし、理屈も分かってすっきりとした。


こちらも理由が分かってスッキリとした事。

校区での敬老会、昨年は出席した。
どんなものかよく分かったので今年は欠席しようと決めていた。
かなり前に父さんには往復はがきで招待状が届いていた。
彼は欠席だとすぐに返事をしたのだが今年は料理屋さんで行う旨書かれていた。
「あんなに沢山の人を集められる料理屋さんなんて知らんよねえ」と昨年の体育館でも出席者人数から疑問に思っていたし、自分には通知が届いていなかった。

すっかり忘れていたが回覧で回って来たお知らせ。
今年度からは80歳以上、しかも80・83・85・88歳の方のみというやり方に変えたとあった。
忘れていてよかったというか、「何で私には来ないのや」と叫ばなくてよかった。
それにしてもこのお知らせの回覧の日付は6月吉日となっているし、招待状の往復はがきはもうとっくに届いているのにどうした事なのだろうとそちらを疑問に思ったのだった。

オイル沢山のラタトゥイユ

この前作ったラタトゥイユはオイルを少なめに、生姜を入れたあっさり味だった。
それはそれなりによかった。
しかし、オイルをいっぱい使ったラタトゥイユが食べたくなった。

ズッキーニの在庫が1本になり、次はいつ採れるか?(花が咲くのも今日明日ではなさそう)
ナスやトマトがあるうちにと、パプリカだけ買ってきて作った。
7月13日ラタトゥイユ材料は整えた

ニンニクとタマネギを炒めておいた大鍋に、ナスを炒めて塩コショウして投入。パプリカとピーマンも炒めて塩コショウ。と次々オリーブ油を追加しながら炒めたから全部でどれだけのオイルを使ったやら・・・(出来上がりにも回し入れた)
7月13日のラタトゥイユ

夕食時は白いご飯に乗せて食べ、翌朝にはパンに乗せて食べた。
パンに乗せてラタトゥイユ
元気、もりもりだあ。

どうしたの?

「どうしたの?」と腕のあざを見て皆さんに言われた。
本人も驚くほどの皮下出血。
見て知っていはいたが、鏡に映さないと分からない反対側までひどくなっていた。

漏れた血液

あの看護婦さんに見せてやりたいよー。(痛いのは採血した周辺だけだけど)

「素材がないのでみょうがぼちは買って食べるのだ」と書いたらまめ子さんが早速くださった。感謝!感謝!である。
乾燥ソラマメ貰った

あんこだけでも作っておくのがいいだろうと始めた。
あんこを作ろう

夕食づくりの片手間に砂糖を適当に2回に分けて投入。
塩少々で締めて出来上がりとした。
ソラマメあんこ出来上がり

ジップ袋に平らにして入れ冷凍保存した。

土井さんのキュウリのピクルス

NHKの料理番組で土井さんのを観た。
きれいに皮を剥いたキュウリのピクルス。
作ってみた。
土井善晴さんのピクルス
土井さんのピクルス

きれいに皮を剥いたので何か使い道がないだろうか?
ごま油で炒めてだし醤油で味付けし、ごまをふった。
キュウリの皮のきんぴら風
コリコリ感が強すぎて美味しくなかった。

ズッキーニの調理で「ピカタ」が美味しいとの事だったのでやってみた。
溶き卵にパルメザンチーズを混ぜて焼いた。
ズッキーニのピカタ
これは美味しかった。
プールでたまたま「ズッキーニ、どうやって食べる?」と尋ねられたのでこの方法が美味しかったと宣伝しておいた。

にかっと陽が照ったらピシッと割れてしまったトマト。
照ったら割れたトマト
トマトソース用に冷凍して溜めておくのがいいだろうか。

包丁を酷使

木曜日は午後からPC同好会へ出かけるのでプールは行かない。
天候次第で外仕事をしたいと思っていたが雨降りである。

朝っぱらか本を読むのも、録画テレビを観るのも気が咎める。
包丁を研いで(簡単に)から取り掛かったのがトロトロ玉ねぎ。
冷凍室にあと1個分しか予備がないので作っておくことにした。
刻んで冷凍して置いた物を炒める方法もあるらしいが、今すぐ作りたいのには間に合わないし、レンジで透明になるまでチンしてから炒める方法が自分ではベストだと思っている。
トロトロタマネギ作成中1

コールスロー準備

炒める事15分

6個分冷凍

コールスロー訂正

夕食用にとこれも作った。
ナスとインゲンの炒め煮

もう一つキュウリを使って作ったが、翌日になるとより美味しいとかあったので、試食してから(美味しくても不味くても)アップすることにした。
包丁酷使の3時間だった。

期待が大きすぎた?イタリアントマト

6月2日に蒔いたセロリ、いっぱい発芽したが1本だちにしておいた。
移植せねばと思いつつ一日伸ばしにしてきたがやっと御神輿を上げてポットにあげた。

セロリ苗ポットへ
真夏の暑さ対策は寒冷紗をかけるとあった。

まだ残っていた挿し芽の菊を「どこでもいいや」と植えたのでその辺がスッキリした。

焼いたトマトのトロリ感を味わいたいとサンマルツァーノリゼルバを3個収穫し焼いてみた。
焼いたイタリアントマトとズッキーニ
食べてみたがなんか違うなあというのが感想である。
色艶は悪くないのにどうしてかは分からない。
ソースにすればなんとかなるだろう。

医者へ行く前に

4週間前に「次回は血液検査を行います」と言われていたので、「朝ごはんは食べないのだよ」と自分に言い聞かせておいた。

パラパラ程度の雨が降ったりやんだりで絶好の外仕事日和。
6時から畑へ行きあれこれ(本当にあれこれ。あっちへ行ってこれをやり、戻って来てこれをやりという節操のない仕事の仕方)やった。
イタリアントマトを確認。あと一息で完熟だー。
完熟まであと一息

ゴーヤ。2個収穫し残りは2個。その後の成りが見当たらない。
それどころが葉っぱが黄色くなってきているし枯れてきた軸もある。
危ないゴーヤ

花が咲いている状態だったのでそのままにしてあった数株のシャドークイーンを掘る。
最後のジャガイモ シャドウクイーン

ナスやトマト・キュウリ・里芋などに追肥。
挿し芽した菊の一部を植えたり、アスパラをテープで縛ったり、草を取ったりなど4時間。
シャワーを浴びてクリニックへ。

帰宅後の昼食は先だって作った不味くて仕方がない黄色のトマトで作ったソースを使ってスパゲティ。
黄色の杣とソースのスパゲティ

バジルもプランターで大きくなってきた。
次は真っ赤なトマトでソースを作ろう。

ペアリングして

テレビ用のスピーカーの説明書を最初の頃に見たけど全く理解できていなかったBluetoothについて。
スマホを使いだしてもまだよく分からない。
スピーカーとスマホをペアリングさせることからスタートし、無事にスマホの音楽をテレビ用のスピーカーから聞けるように出来た。
スマホとスピーカー

そうやってスマホ内の音楽を使うかどうかは分からないが、出来た事だけで満足である。



この地方の季節の食べ物、みょうがぼち。
日曜日に父さんの携帯の事などで突然来た息子が持参してくれた。
Tヨダさんのものだった。
noname.png
この店のと食べ比べをしたくて、よそのお店で試食してみたという念の入れ方である。(Tヨダさんの方がいいと言っていた)
そもそもこだわったのは、今年は手作りでチャレンジしようとまで考えたそうだとか。
が、素材が揃わず断念した。(餡のソラマメがない)
「茗荷の葉だけなら提供できるよ」
と言っておいた。

外仕事、やりたくないので本を読む

梅雨の晴れ間で本当は草取りとかしなくちゃいけないのだが体が拒否している。
体の言うとおりにしようと野菜の収穫と鉢物の水やりをした後は室内に居た。

前日に茹でておいたビーツでジャムを作り、黄色のどうしようもないトマトでソースまがいを作る。
ジャムとソース

「しまった!忘れていた」

ビーツを茹でる時に酢を少し落とすという事。(色落ちさせない)
蓋をしない事。(泥臭さがこもってしまう)
いつも後から気が付くおバカさんである。

午後は横着をして寝ころんで本読み。
今期の直木賞候補作品は著者が何れも女性である。

今まで朝倉かすみの「平場の月」と澤田瞳子の「落花」を読んだ。
とりかかっているのが大島真寿美の『渦 妹背山婦女庭訓 魂結び」である。
柚木麻子の「マジカルグランマ」は予約中。
原田マハの「美しき愚か者たちのタブロー」直木賞 候補と発表された時はまだ図書館になかった。
昼に調べたらなんと、「貸出できます」とあるので父さんに頼んで乗せて行って貰って借りた。

窪美澄の「トリニティはまだないですよねえ」と尋ねたら「ただいま購入申し込み中です。よかったら予約をされていって下されば入り次第連絡いたします」との親切な言葉に甘えてリクエストカードを提出して来た。

別に読まなくてもいいのだが、17日の賞が決定する前に読んで、自分だったらこれを推すという予想を立てたいという欲張り猫なのである。

少し日差しが

鬱陶しい日々の合間に少しでも日差しがあるとほっとする。
とは言うものの自転車での移動はちょっと疲れた。

プールから図書館へ回り、ドラッグストアへも寄って帰ったら洗濯をしてそれを干したら起きていられなかった。
2時間も寝てしまった。

朝、ほぼ最終のビーツを採って来てあったので根っこは柔らかくまるまで茹でてジャム作成の準備。
葉っぱの軸はザクザク切ってこちらも茹でて炒めた後で佃煮風に濃い味で煮た。
ビーツ独特のにおいも多少は少なくなった。
ビーツの軸の佃煮風

マンデビラが咲いたのでいもこさんの№583の枠へ入れた。
何時もすごいなあと感心しつつ真似させて貰って遊ぶJTrimの加工である。
№583マンデビラ400



「あ、しまった」

ヨガを受講しようと出かける途中に何だか違和感が・・・
耳穴に補聴器が入っていないからだった。

朝、掃除機をかけた。
一夜明けると細かい虫が網戸周辺にいっぱい死んでいるので吸い取るのが一番だとかなり丁寧にやった。
掃除機の音は補聴器を着装していると喧しすぎるので外しておいてそのまま出かけてしまったのだ。

ヨガでは勿論マイクは使われないし、静かな声で発声される。
最初に3分くらい呼吸とか心とかなどについて話されるのだが全く分からなかった。
動きになっても指示が聞こえないので隣の人の動作を盗み見てちょっぴり遅れてやった。
以後気をつけなければと反省した。


イタリアントマトちょっぴり色づいて来ている。
が、虫や病気?も出て来ている。
イタリアントマト7月5日

カボチャに実がなって喜んでいたが腐ってしまったのもある。
つるなしカボチャにベッド

細長い「生で食べられるよ」と貰ったピーマン。コールスローに入れた。さわやかな色になった。
なまピーマン入りコールスロー

ナスの切り戻しと夏定番の味ふたつ

 昔は、なすは夏に木の勢いが弱った時にバッサリと切り戻して新しい枝を出させて秋にまたいい実を採るというやり方だった。
(だったと思う)

この頃動画などで見ると、今は収穫しながらその都度切り戻すという方法がされているみたいである。

脇枝に蕾が見えたらその上の葉一枚を残して成長点をつまむ。
実が大きくなって収穫したら、その下の脇枝を残して切る。(すぐ下の脇枝を残すか、主枝に近い方を残すかはあれこれ書かれている)
その脇枝が先ほどと同様に蕾が見えだしたらその先の葉を一枚残して切り取る。

これが一番易しい切り戻しの仕方だとか。

1本だけ買って来たなすは10個以上収穫しつつあるが、スタートで3本仕立てにすること以外、放置しておいたのでどれが主軸か脇枝か?
ぐちゃぐちゃ(頭の中も)になっている。
自信がないナスの更新剪定 
自分で種蒔きした長なすはまだこれからなので、これらの切り戻しの仕方を是非ともマスターしたい。

毎年ゴローンと倒れてしまうズッキーニ。
まこさんのブログで見た方法でやってみた。
今のところはよさそうである。
まこさん流のズッキーニの支え

枝豆を又頂戴した。同好会の皆に持ってきてくださったのである。
この蒸し暑い時期に枝豆でアルコールを飲めるのは本当に幸せな事である。
千切るだけでも手間がかかった事だろうと感謝しつつ今日も又パクパクしている。

ちょっと未熟かと思ったが収穫したゴーヤ。これまた、夏の味である。
2019初ゴーヤ

頂戴しました

あちこちからいろいろなものを頂戴した。
遠慮なしに「ありがとうございます」と頂きっぱなしである。
あれこれ頂戴しました
枝豆は茹でてパクパク。
白いきくらげはさっと湯通ししてキュウリと酢味噌あえにしてみた。
白きくらげのからし酢味噌あえ

これまたビールのつまみに・・・
「つまみが美味しいで飲み過ぎてしまった」と二人。


一番近い老人保健施設が建て替え中。
この間までまだ基礎をしていたらしかったが日に日に背が伸びてきている。
寺田ガーデン建て替え中

「もしかした自分もここでデイサービスなど受けに行くかもしれないなあ」と横目で眺めて通って来た。


ふわふわ

月曜日の午後から頭がふわっとするようになった。

年に数回起きるこの症状。
勝手に耳石から来るものだと診断して、簡単頭動かしの体操をしてりしてやり過ごす。

雨もやんでいるので野菜の収穫だけはしたけど後はテレビ・本読み・パソコンなどおとなしくして過ごした。
今日の花と野菜

Windowsの更新を止めてあったのが始まっていた。

インストールが終了し、再起動の時間を求められたのでその場で再起動した。
再起動の用意が出来た
空き領域が140Gだったのが119Gに減っていた。
Windows.oldというフォルダーは35Gとなっていた。

1903になって最初に確かめた事は和暦で令和が表示されるかという事。
ワードで書いてみた。ちゃんと表示された。
和暦で令和

少しは外へ

Windowsのバージョンアップはちょっと待って状態にしてあったがそれも7月2日まで。

なべちゃんの情報によると、一時的とはいえ30Gくらいの容量が使われるようだとか。

全容量が256Gしかないモバイルパソコン。
1日現在、129Gの空き領域しかないので取敢えず、今年写した画像の中で何かに使いそうなものをピックアップして本体にコピーして残し、その他はそのままポータブルHDに2009年6月までの画像として保存した。
自分で作成したビデオも2019年1月からとして移動した。

それだけやってもやっと空き容量140G確保したのみである。
11G分ポータブルへ


ダウンロードして沢山の画像が残してあるのを何とか整理して捨てたりしよう思うのだがなかなか手付かずである。
むやみやたらにあれもこれもと欲しがる悪い癖を直さない限りこの窮屈状態からは抜け出せないだろうと反省はするのだが・・・



今日のキュウリの消費は・・・
サンドウィッチキュウリの

片面にバター、片面はスライスチーズ。
薄い輪切りにして塩をふってしんなりしたら絞ったきゅうり。それだけの具。
シンプルでさっぱり感あり。

色はいいのに悲しい味やね

トマト苗を1本だけ買ってきて大事に育てていた。
やっと色づいて来たので1個食べてみた。

「何や、これは! トマトの味がちっともしやへん」
甘くもなく、酸っぱさもなく、むちゅッとして柔らかいのである。
確かに種苗メーカーの苗ではなかったけど、今時こんなまずいトマト苗を売るのかと思った。
不味くて悲しいミニトマト

鈴なりになっているのを切り倒すもの何だかなあ。
「不味いトマトを食べる方法」
あれこれ書いてあった。
トマトソースって言っても黄色のトマトだしなあ。
とりあえず3個だけ砂糖少々と味ぽん醤油をかけて置いて食べてみよう。
漬けてみたミニトマト

雨の止みまに、ほんの2分程外へ出た。
その時は蚊には刺されなかったのに台所へ来てから足や首・腕など次々と痒くなった。(ついて来てしまったようである)
外で使いたいぶら下げる蚊取り線香を取り出し椅子にぶら下げて蚊よけとした。
台所で蚊取り線香

その後はそれを腰に下げて紫蘇を採りに行ったり洗ったりと活躍して貰った。



サイトを閉じると宣言されていたSachiさんのサイト。
今後も使うか使わないかは分からないが作り方をPDFでダウンロードして保存した。
本体へでなく、ポータブルHDに保存した。
Sachiさん作り方をダウンロード

これなら持ち運べるので良いかもと思ったのである。
出かけられなくなった頃の老後の楽しみになるかもしれない。
プロフィール

neko

Author:neko
70代の女性。
ブログを始めてから11年目に。

ユーチューブ動画もあり。
下段のリンクからどうぞ。

ブログ 2007年7月開設

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